カテゴリー「一個人として」の141件の投稿

緊急!読者の皆様へ、フェイスブックなりすましメールの件

読者の皆様へ

緊急連絡です。

高橋富代のフェイスブックより、なりすましメールが一斉送信されているようです。

皆様にはご迷惑をおかけいたしております。

皆様に送られているメッセージ内容は、

偽りですので電話をしたり、登録のし直しなどなさらぬよう、お願い申し上げます。

私のメールアドレスも乗っ取られているようで(未確認)

ログインができなくなっておりますので、フェイスブックの対応もできなくなっております。

皆様に届いたパソコンからのメール内容などは、わたくしからのものではないと思われますので、

ご注意をお願いいたします。

新年早々、ご迷惑をおかけいたしまして、

まことにもうしわけございません。

高橋富代拝

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いつもありがとうございます。

このたびの豪雨災害で被災された皆様方に、心よりお見舞い申し上げます。

暑い中懸命に捜索されている警察・消防・自衛隊、諸事対応されている行政の皆様も、
体調を崩されませぬようお祈りいたしております。

拙ブログに訪れてくださっている皆様、毎日30度を大きく超える酷暑、如何お過ごしでしょうか?
残暑お見舞い申し上げます。

さて、明日8月23日(土)は尾崎行雄記念財団・咢堂塾16期 第8回目の講義で、
今回は「地方政治を考える」と題して、私、高橋富代が講師を担当させて頂きます。
ただ今準備の追い込みにつき、ポチ押し応援、ツィート応援してくださっている皆様方に、
『国の内外色々な動きがあるのに、記事の更新ままならず』の、お詫びと感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。

いつもありがとうございます。m(_ _)m

いつもポチ押し応援のひと手間、

ありがとうございます。

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「サヨナラ」ダケガ人生ダ

東日本大震災から発災3年、亡くなられた方のご冥福を心よりお悔み申し上げます。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

三月定例会中で、流石にブログ更新もままなりません。

三月は別れの季節。

何となく、しんみりとします。

この三月で退職される下田市の職員の方々の答弁も、最後なのだと思うと、なんとも寂しく、今までご苦労を重ねてこられたからこそ出てくる一言一言が、心に重く響いています。

今日は東京大空襲で、アメリカによって日本人が大虐殺された日です。そして明日は、未曾有の大災害、東日本大震災から3年目を迎えます。

多くの人が、人の手によって、自然の驚異によって、この世からさよならをしていきました。

人生って何なのだろうと、センチメントな気分になったりします。

http://daisy0505.blogspot.jp/2014/03/blog-post.html

こちらは、知己のブログ。

「サヨナラ」ダケガ人生ダという、タイトルでした。

全文転載いたします。

・・・(ここから転載)・・・

「サヨナラ」だけが人生だ

唐代の詩人・于武陵(うぶりょう)の作で
「勧酒」と題された五言絶句がある。

この五絶に触れると、領土や政治の問題で一筋縄ではいかないながらも
中国という国の凄さと、それを解釈する日本人の感性について色々と考えさせられる。

日本では「山椒魚」井伏鱒二の訳が有名だ。
原文と書き下し文、井伏訳を順に並べてみる。
以下のサイトから転用させていただいた。


http://homepage1.nifty.com/yasuki-a/toku-kanshu.html

はじめに、原文と書き下し文。

勧君金屈巵  君に勧む金屈卮(きんくつし)
満酌不須辞  満酌辞するを須(もち)いず
花発多風雨  花発(ひら)けば 風雨多し
人生足別離  人生別離足る



これだけだとピンと来ないが、それでも
和訳された途端に文字が躍動しはじめる。



君に この金色の大きな杯を勧める
なみなみと注いだこの酒 遠慮はしないでくれ 
花が咲くと 雨が降ったり風が吹いたりするものだ
人生に 別離はつきものだよ




これに対する、井伏鱒二の訳。
完全にノックアウトされた。



コノサカヅキヲ受ケテクレ
ドウゾナミナミツガシテオクレ
ハナニアラシノタトヘモアルゾ
「サヨナラ」ダケガ人生ダ
Blossom

実は、このフレーズを識ったのはここ一年ほどの話だったりする。
生涯の戦友が教えてくれた。
いや、もしかしたらどこかのタイミングですれ違っていたかも知れない。

けれども、なぜか今になって「あ、これだ」と訴えてきた。



今年は色々な「サヨナラ」が訪れる。
そして今もいくつかの「サヨナラ」に備えている。
・・・(転載ここまで)・・・
「サヨナラダケガ人生ダ」からこそ、
前を向いて生きていくのですよね。
前を向いて生きるからこそ、
念いや想いを断ち切れるのです。
自分の人生は、自分で決める。
そう言っている様にも思えますが、
果たしてブログ主さんの想いは如何に?

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Ozaki

Souma

http://www.ozakiyukio.jp/gakudojuku/main.html

尾崎行雄記念財団は、「憲政の神」「議会の父」と呼ばれた尾崎行雄(咢堂:がくどう)の理念をもとに1956年に設立。
よりよき民主政治と世界平和の実現に向け、有権者啓発・人材育成を行なっています。
この「咢堂塾」(がくどうじゅく)は、尾崎行雄三女・相馬雪香(そうまゆきか/2008年逝去)が中心となり、健全な有権者・リーダーの育成を目的に1998年に発足。これまでに延べ480名が卒塾しました。
(※尾崎財団は、超党派の団体で、会長は時の衆議院議長が務めます。咢堂塾も、特定の政党や団体を支持するものではありません。)
咢堂塾には毎年、学生、会社員、NPO、議員秘書、地方議会議員など、様々な分野の人たちが集まります。
咢堂塾を通じた学びと交流を、皆様の今後の活動にぜひお役立て下さい。

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下田がんバル 〜伊豆のグルメ・まちバルイベント〜

Baru

今日は下田のイベントの宣伝を。

”下田がんバル”チケットを入手して、お得に下田のあちこち、食べ&飲みあるきましょう。

本日3/7 (金)~ 3/9(日)までのイベントです。

http://shimodabar.jp/

http://shimodabar.jp/map-2/

https://www.facebook.com/shimodabar

チケットは、観光施設にも使えます。(参加施設のみ)

上記URLを、参考にしてくださいね。

私は明日から参戦します!

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tamogami2014 最後のメッセージ

ボランティアさんの田母神応援サイトtamogami2014が、
今日で閉鎖と予告されていたので、何となく確認のクリックをしました。

そこには風が流れ、満開の桜が…
管理人さんが残したメッセージなのですね。

http://www.tamogami2014.com/

田母神応援をしたネットユーザーは、応援をしたからといって、何の得もしない人たちです。
やむにやまれぬ念いで、それぞれが発信をしていました。
私はそうでしたし、きっとこの管理人さんも同じだったろうと勝手に思い込んでいます。
そして見えない水杯を交わしたとも思っています。

理屈ではないのですよね。
田母神さんが好きなんですよ。
なぜ好きなのかと自問すれば、
「そりゃあ、靖国神社へ参拝するその心根だ、日本を愛する魂だ」と答えが返ってきます。

天皇皇后両陛下と共に舛添東京都知事が大島へ渡ったこの日に、
tamogami2014が残したメッセージは、何を意味しているのでしょうか?

あ・・・日が変わってしまいました。

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わたくし高橋富代は、今年度、尾崎行雄記念財団・咢堂塾の講師を仰せつかりました。共に学びませんか?

Ozaki

Souma

http://www.ozakiyukio.jp/gakudojuku/main.html

尾崎行雄記念財団は、「憲政の神」「議会の父」と呼ばれた尾崎行雄(咢堂:がくどう)の理念をもとに1956年に設立。
よりよき民主政治と世界平和の実現に向け、有権者啓発・人材育成を行なっています。
この「咢堂塾」(がくどうじゅく)は、尾崎行雄三女・相馬雪香(そうまゆきか/2008年逝去)が中心となり、健全な有権者・リーダーの育成を目的に1998年に発足。これまでに延べ480名が卒塾しました。
(※尾崎財団は、超党派の団体で、会長は時の衆議院議長が務めます。咢堂塾も、特定の政党や団体を支持するものではありません。)
咢堂塾には毎年、学生、会社員、NPO、議員秘書、地方議会議員など、様々な分野の人たちが集まります。
咢堂塾を通じた学びと交流を、皆様の今後の活動にぜひお役立て下さい。

咢堂塾第16期 募集要綱

【期間】2014年5月~翌年2月(10ヵ月間)/全16回講義/月2回・土曜日開催
【時間】午後1時30分~4時30分(講義2時間 + 塾生ディスカッション1時間)
【場所】憲政記念館(永田町)
【定員】約30名
【費用】8万円(前後期で分納可:4万×2回)

主な講師陣 (順不同) 
※以下は、要請予定を含んでおり変更する場合もあります。ご了承下さい。

■政策論

「日本の課題―内政・外交」/宮台真司 (首都大学東京教授・社会学者)
「憲法と安全保障」/田村重信 (自民党政務調査会調査役・日本論語研究会代表幹事)
「少子高齢社会の課題と展望」/樋口恵子 (NPO高齢社会をよくする女性の会理事長)
「日本経済の課題と展望」/池田信夫 (アゴラ研究所所長・エコノミスト)
「地球環境問題とエネルギー政策」/飯田哲也 (環境エネルギー政策研究所所長)
「世界情勢と日本の国際貢献」/伊勢崎賢治 (東京外大教授・NPO日本紛争予防センター理事)
「世界情勢と日本政治の課題」/猪口邦子 (参議院議員・元国務大臣)
「人間の安全保障とNGOの役割」/長 有紀枝 (NPO難民を助ける会理事長・立教大教授)

■地方政治・選挙

「地方政治の現状と展望」/北川正恭 (早大院教授・元三重県知事)
「地方議会の底力―真の議会改革とは」/野村 稔 (全国都道府県議会議長会 前議事調査部長)
「明治天皇の詔勅から国政と地方自治を考える」/荒谷 卓 (明治神宮武道場至誠館館長)
「地方政治を考える―下田市を事例に」/髙橋富代 (下田市議会議員)
「政治とインターネット(ネット選挙等への対応)」/髙橋大輔 (ITプロデューサー)

■人間学・メディア

「日本人としての私」/井沢 満 (脚本家)
「日本のメディア問題」 /神保哲生 (ビデオジャーナリスト・早大院客員教授)
「尾崎行雄(咢堂)と相馬雪香」/石田尊昭 (尾崎行雄記念財団理事・事務局長)
ほか

申込用紙にご記入のうえ、下記まで郵送またはFAXでお申込み下さい。
申込用紙ダウンロード(Microsoft Word形式 33KB)2014apply.doc

締切日: 4月15日(火)必着
お申込確認後、入塾式(第1回講義同時開催:5月上旬)や、お振込手続き等のご案内を致します。
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1 憲政記念館内
尾崎行雄記念財団 「咢堂塾」 係  

ご不明な点など、お気軽にお問い合わせ下さい。

(TEL:03-3581-1778 FAX: 03-3581-1856)

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それみたことか!舛添都知事その2 早速中韓支援。

えっ?タダで技術提供しちゃうんですか?
普通に聞けば、教えることが出来るってそういう意味ですよね?
舛添都知事はNHKの取材に対して、「姉妹都市の北京やソウルに、『社会保障と環境の分野』で東京が持っている経験や技術を教えることができる」と答えたようです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140218/k10015329171000.html

そして舛添都知事は、2020年の東京五輪に向けて、北京やソウルから経験などについて話しを聞くようです。
これもですね…中韓との今までの関係に鑑みれば、何をか言わんやですよね。

舛添都知事の協力要請に対し、韓国は何を言い出すか、どんな行動に出るか考えてみました。

2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪の開催地である韓国江原道の崔文洵(チェムンスン)知事が、
大阪市内で「平昌五輪と20年の東京五輪に向けて両国が連携し、世界中の観光客を呼び込む仕掛けづくりをしよう」と呼びかけたのは、昨年の10月です。
東京五輪を執拗に妨害したあとの手のひら返しの擦寄りにはびっくりしましたが、
これは平昌五輪の費用負担をさせるためのデモンストレーションですよね。
なにしろ、ソウルと平昌との距離(車で飛ばして2時間半)も問題点として指摘されていたのですが、仁川(インチョン)国際空港と平昌を68分でつなぐと韓国がアピールした高速鉄道KTXの建設工事(総額10兆ウォン=約9000億円)は計画発表後、1年足らずで資金難で白紙となったわけですし。
そもそも平昌は降雪量が長野の3分の1くらいです。
スキー場も人工雪で賄っているという話も聞きますしね。

つまりは「ソウルオリンピックの経験話してあげるから、高速鉄道作ってよ!人工降雪機を寄付てよ!」などというのではないでしょうか?
何しろカネカネキンコなお国柄ですから。

中国はもっと巧妙かもしれません。
日本から環境ビジネスを誘致して事業展開させた後の、「中国民事訴訟法231条」適用となれば、
相当大きなダメージを受けることになります。
「中国民事訴訟法231条」というのは、
『被執行人は法律文書に定めた義務を履行しない場合、人民法院は出国制限をし、或いは関係部門に通達をして出国制限を協力要請をすることができる。
-司法解釈規定
出国制限される者の具体的範囲としては、被執行人が法人或いはその他の組織であった場合、法定代表人、主要な責任者のみならず、
財務担当者等債務の履行に直接責任を負う者も含む。』というもので、
簡単に言うと、法律が適用される事態が起こったら(起こった事にしたら)中国に進出した企業で働く人が、
「出国停止」
になるということです。

出国したいのならば、賠償金を払っていただきましょうか?と、言いそうな気がいたします。

(高齢社会への対応には、国際結婚を加速させて行くと言い出しそうな気がしますが、
これはまた調べが進んでから、追記できれば致します。)

舛添氏は、外国人参政権推進派で、自虐史観(日本は中韓に悪いことをした、謝れなど)の持ち主で、
靖国神社参拝反対の方ですので、売国政策を早速始めたのもあたりまえです。
こういう人を推した自民党の責任は、とても大きいと思います。

本当に今も解せないです。舛添氏は自民党の綱領から遠く離れた思想の人なのに…

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さて、私の学び舎である尾崎行雄記念財団(http://www.ozakiyukio.jp)から、
2013年度第4回「政経懇話会」のお知らせです。

http://www.ozakiyukio.jp/meeting/schedule.html

『緊迫する北東アジア情勢と日本の安全保障』をテーマに、
国際政治・軍事アナリストの
小川和久氏が講師を務めます。

Ogawa

今回は旬の話題でもありますので、一般の方にも広くご案内をさせて頂きます。
お申し込みは尾崎行雄記念財団まで、直接お願い致します。
2月21日(金)までにお申し込みください。
会費は当日受付にてお支払いください。(21日以降のキャンセルはお受けできません)

【日時】  2014年2月27日(木) 午後6:00~8:00 (5:30より受付開始)
【会場】  憲政記念館 レストラン「霞ガーデン」
【会費】  お一人 8,000円 (咢志会会員は7,000円)
【内容】  講演(約1時間)の後、立食懇親会(約1時間)。

〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1 憲政記念館内
一般財団法人尾崎行雄記念財団
TEL:03-3581-1778(受付時間 10:00~17:00)
FAX:03-3581-1856

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何を食べたら宜しいのでしょうか? この手の批判には、うんざりです。

安倍総理が高級店で、天ぷらを食べたのがけしからんと、あちらこちらで喧しいようです。

この話題を目にした時、麻生さんの帝国ホテルのバー通いと同じだと思いました。

一国の総理大臣が、立ち飲み屋で、お酒が飲めますか?警備がどれだけ大変かわからないのかしらと、友人と話した覚えがあります。

下田には須崎御用邸があるので、天皇皇后両陛下はお召し列車でお見えになられますが、それが一番警備が楽だからなのです。

贅沢でそうしているのではありません。

総理大臣とて同じではないでしょうか?

警備が一番楽=安上がり、しかも、一般の方々に一番迷惑がかからないということなのです。

下田で毎年開催されている黒船祭に米国大使が見えられるときは、大使が通る道も決められ、警備も大変厳しいものです。

民間の中に国の要人が入ることの大変さは、地方に住まう私にも解るのですが、国会議員の中には全く理解していない人も多いようです。

実にくだらない、つぶやきもしていますね。

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田母神論文を灯台に走った私

私のものの考え方が大きく変わったのは、やはり尖閣諸島での中国漁船衝突事件でした。
民主党政府の不甲斐ない対応と、sengoku38こと一色正春さんの止むに止まれぬ思いでビデオを流出させた行動を攻め立てた人々に対し、やり場の無い憤りを覚えたのです。
そして尖閣諸島中国先衝突事件に対するデモへの参加し、石平さんや、ペナ・ギャルポさんの演説を聞き、
日本が危ないと本気で思ったのでした。
その後、こちらの動画に出会い、自分の無知に愕然といたしました。
http://www.youtube.com/watch?v=vpi9dwQnkao

それから暫くして、田母神論文に出会うことになったのです。
少々長いですが一部転載いたします。
・・・・・(田母神論文 一部転載)・・・・・
今なお大東亜戦争で我が国の侵略がアジア諸国に耐えがたい苦しみを与えたと思っている人が多い。
しかし私たちは多くのアジア諸国が大東亜戦争を肯定的に評価していることを認識しておく必要がある。
タイで、ビルマで、インドで、シンガポールで、インドネシアで、大東亜戦争を戦った日本の評価は高いのだ。
そして日本軍に直接接していた人たちの多くは日本軍に高い評価を与え、
日本軍を直接見ていない人たちが日本軍の残虐行為を吹聴している場合が多いことも知っておかなければならない。
日本軍の軍紀が他国に比較して如何に厳正であったか多くの外国人の証言もある。
我が国が侵略国家だったなどというのは正に濡れ衣である。
日本というのは古い歴史と優れた伝統を持つ素晴らしい国なのだ。
私たちは日本人として我が国の歴史について誇りを持たなければならない。
人は特別な思想を注入されない限りは自分の生まれた故郷や自分の生まれた国を自然に愛するものである。
日本の場合は歴史的事実を丹念に見ていくだけでこの国が実施してきたことが素晴らしいことであることがわかる。
嘘やねつ造は全く必要がない。
個別事象に目を向ければ悪行と言われるものもあるだろう。
それは現在の先進国の中でも暴行や殺人が起こるのと同じことである。
私たちは輝かしい日本の歴史を取り戻さなければならない。
歴史を抹殺された国家は衰退の一途を辿るのみである。

・・・・・(転載ここまで)・・・・・

私は田母神論文のこの部分を読んで、今まで胃の腑につっかかっていた物が、ストンと落ちた気がしたのです。
幼い頃から下田八幡神社に参拝するときには、すぐ横にある忠魂碑にも手を合わせていましたし、
盆暮れ彼岸にはお墓参りに行き、ご先祖様にお線香を手向けていました。
一方、学校では戦争をした日本は悪い国だと教えられ、原爆投下によって戦争を終えることが出来たとまで言う教師もいたのです。
じゃあ軍服を着て誇らしげに写っている仏壇のおじいちゃんや、大叔父さんの写真は、一体何なんだと言う思いがずっと心の何処かに引っかかっていたのですね。
靖国神社のみたままつりに田母神さんが奉納された雪洞に、「日本は昔から立派な国だった」と書かれていましたが、
その検証を私自身もしなければならないと、何かに突き動かされるように、アパ論文に応募するに至りました。

一昨年佳作を頂いたアパ論文は、「日本よ自らの汚名をそそげ~外交カードとしての捏造慰安婦~」というタイトルでしたが、
河野談話、村山談話をそのままにしておいたことが、今日の従軍慰安婦像の設置につながり、在外日本人の子供達が虐めに遭うという事態を引き起こしてしまっています。
そして昨年も有難いことに佳作を頂いた論文は、拙ブログでずっと取り上げてきたNHK問題をまとめた形で、
「NHKを叩きつぶせ~この反日自虐放送局~」というテーマでした。
先稿でも記した通り、NHKは相変わらずの反日ぶりで、表と裏を使い分けるが如く姑息な手段で、
「韓国女性が日本軍に強制で売春婦にさせられた、さらにそれを誇張させて『韓国女性の多くが』とした」という、非常に悪質な報道を、海外向けに行っています。
海外から見れば、「日本の公共放送が発信をしていることなので、正しいに違いない」と思うでしょう。
何故なら一般的に国営放送や公共放送は、海外に向け自国を貶めるような報道をするはずが無いのですから。

このように日本を貶めるために存在しているNHKは、即刻解体すべきです。それが日本の国益なのです。百田さんには、思う存分戦って欲しいと願っています。そのための援護射撃として、私のNHKシリーズも、少しは役に立ちたいですね。

さて、昨日ですが、2度目の佳作授賞作が産経ニュースで取り上げられていました。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140215/plc14021507000004-n5.htm
こちらも一部転載いたします。

・・・・・(ここから転載)・・・・・
田母神元空幕長がスクランブルで見せた実力 「真の近現代史観」懸賞論文、今回の最優秀賞はあの国会議員
msn産経ニュース 2014.2.15 07:00 5/6ページ)[歴史認識]

 もう一作、静岡県下田市議会議員の高橋富代氏による「NHKを叩き潰せ~この反日史観放送局」も強烈だった。気が付かなかったが、人気を博したドラマ「あまちゃん」では居酒屋の場面で韓国の焼酎「鏡月」が映され、ヒロインの父親が運転するタクシーはヒュンダイ製、さらには作中に出てくる古いブラウン管テレビはサムスン製なのだという(ほぼ同様の指摘は、別冊『正論』20号「亡国の巨大メディアを撃つ! NHKよ、そんなに日本が憎いのか」で、評論家の潮匡人氏も言及されている)。そもそもヒュンダイ製のタクシーを用意するのも結構、大変な気がするが…。そういう点に注目してNHKのドラマを見ると、また違ったものが見えてきそうだ。
・・・・・(転載ここまで)・・・・・

田母神論文の与えた影響というのは、とても大きいものです。まさに言葉の力で多くの日本人を覚醒させました。私も微力ではありますが、「言葉を伝えることが、変えることだ」という姿勢で、色々な場面で発信をして参りたいと思っております。

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それみたことか!舛添都知事、自民批判。

早速、始めましたね。
舛添氏の自民批判。
そりゃ、下野したときに自民党の役割は終えたと、後ろ足で砂をかけて出て行った人です、当たり前と言えば当たり前。
こうなることが解っていて、自民党は応援したんですよね。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014021400753

自民党憲法草案を批判=舛添都知事 (時事ドットコム 2014/02/14-17:17 記事一部引用)
東京都の舛添要一知事は14日の定例記者会見で、
自民党が2012年に発表した憲法改正草案について、「さまざまな問題点がある」と批判した。

テレビニュースの映像で舛添氏は、自民党憲法改正草案について、国防軍ではいけないだとか、家族のあり方についても批判していましたね。
あえて言います、あなたのような方がいるから、家族のあり方も規定しないとならないんですよ。
生活保護を受けている実姉の支援もしない、身障者でいらっしゃる実子の養育費も出し渋って係争中という方ですから。

舛添氏は、「憲法改正のオモテとウラ (現代新書)」 という本を、近日出版するそうです。
その帯には立憲主義を解っていない国会議員に任せて大丈夫?と書かれていますが、
自民党関連の憲法本に対する批判ですよね。
国会議員の議論のたたき台は、政調が作っていることはご存知でしょうに。

これから、どんどん自民党との関係は壊れていきますね。
ほくそ笑むのは誰なんでしょうか?

 

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今回は旬の話題でもありますので、一般の方にも広くご案内をさせて頂きます。
お申し込みは尾崎行雄記念財団まで、直接お願い致します。
2月21日(金)までにお申し込みください。
会費は当日受付にてお支払いください。(21日以降のキャンセルはお受けできません)

【日時】  2014年2月27日(木) 午後6:00~8:00 (5:30より受付開始)
【会場】  憲政記念館 レストラン「霞ガーデン」
【会費】  お一人 8,000円 (咢志会会員は7,000円)
【内容】  講演(約1時間)の後、立食懇親会(約1時間)。

〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1 憲政記念館内
一般財団法人尾崎行雄記念財団
TEL:03-3581-1778(受付時間 10:00~17:00)
FAX:03-3581-1856

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田母神さんからのメッセージ tamogami2014さん、ありがとうございます。

田母神さんを応援して頂いた読者の皆様へ

tamogami2014様のサイトに、田母神さんからのメッセージが掲載されていましたので、お知らせいたします。

なんだか、とても嬉しくなりました。

田母神さんは、私たちのことも忘れていなかったのですね。

以下、転載いたします。

・‥…━━━☆・‥…(ここから転載)━━━☆・‥…━━━☆

http://www.tamogami2014.com/

9日の開票中継を観ている際のこと。
今から5年前、「田母神論文」が引き金となって航空幕僚長を解任された時の事を思い出していた。

開票後の会見の場では気丈に振る舞っておられたが、意を決して挑んだ田母神さんの胸中いかばかりや。

さすがに昨日と一昨日は慌ただしかろうと遠慮をしていたが、やはり心配になり、意を決して電話を掛ける事にした。

田母神さんとは、携帯の連絡先を交換している間柄ではある。
それでも、今回はお節介の足手まといになるのもどうかと思い
ここしばらくのコンタクトは控えていた。

コールすること5回、6回・・・応答はない。

やはりまだまだ忙しいのかなと思い諦めようとしたところ、9回目と10回目のコールの合間にようやく繋がった。

「田母神です。」

いつもの田母神さんの声だった。

こういう時はあらかじめ用意していた言葉も言葉にならず、気の利いた労いが出てこない。
私からは、この1ヵ月の健闘お疲れ様でした、お役に立てずに申し訳ないです、そして
これからも応援しますから、その3つを伝えるのがやっとだった。

まだまだ慌ただしい中にいる田母神さんからは、そんなことないよ、ありがとうと
声を掛けていただいた。
そして、ひとつだけ頼みごとを仰せつかった。

以下、田母神さんから皆さんへのメッセージをお伝えしたい。

今回は東京都の有権者の皆さんから頂いた610,865の票の重みを感じると共に、
ご期待に応える事の出来なかった自分の力不足を申し訳ないと思っています。
けれども、いくらネット選挙が解禁されたからといって、公職選挙法の関係で
選挙後の御礼が出来るかどうかまでは定かではありません。

全国のブログやツイッター、その他いろいろな手段で支えて下さったインターネット仲間の皆さんには応援の御礼ご挨拶がままならない事を、どうかご理解頂きたいと思います。

直接お会い出来なかった人も多いと思いますが、皆さんの応援の一つひとつを感じながら、背負いながらの戦いでした。
これからも田母神俊雄は、皆さんの期待を決して無駄にせず、事に臨んでは危険を顧みず、身をもつて責務の完遂に務め、もつてインターネットで応援して下さった皆さん一人ひとりの負託にこたえることを誓います。

田母神 俊雄

・‥…━━━☆・‥…(転載ここまで)━━━☆・‥…━━━☆

*非公開にしているコメントですが、多くの皆さんから温かい応援メッセージと、「これからも頑張る!」という強い決意表明のメッセージを頂戴しております。有難うございました。共に日本を取り戻すために、精一杯頑張ってまいりましょう。

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