« 2018年5月 | トップページ | 2018年7月 »

2018年6月

2018年6月24日 (日)

安倍総理ほど海保の重要性を知っている政治家はいない!

いつも拙ブログにお越しいただき、ありがとうございますm(_ _)m 皆様のポチ押し応援がブログを綴る原動力になっています。皆様のひと手間、どうぞよろしくお願い申し上げます。

  ↓

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

安倍総理になってから沿岸警備予算が上積みされたことは、
あまり知られていないのではないかと思います。
海上保安庁の平成30年度の予算総額は2,106億円ですが、
とあるOBに伺ったところによると「2,000億円を超えることは絶対にないと思っていた」そうです。
それだけ沿岸警備に関しては目が行っていなかったということでしょう。
安倍総理は「海上保安庁なかりせば、今の海の安全、ひいては、日本の繁栄はなかった。」と、
海上保安制度創設70周年で挨拶されました。
(産経ニュースに全文記載されておりますが、下段に全文引用させて頂きましたので、ぜひお読みいただければと思います。)
昨年度の当初予算要求に対して、100億円増やすという異例ともいえる措置をしたことも、
沿岸警備に関して非常に関心を持っていることの現れです。

そもそも日本の国土は、私たちが思っているよりずっと大きいのです。

Photo


海岸線の距離は非常に大きく、EEZ(排他的経済水域)を含めると、
世界第6位の広さです。
Eez


その沿岸警備を担っているのが海上保安庁ですが、
任務がとてつもなく多いのです。
治安の確保、領海警備、海難救助、海洋環境の保全、自然災害への対応、海洋調査、
海洋情報の収集・管理・提供、船舶交通の完全の確保等々、様々な業務を行っているのです。
海上保安レポート(平成28年)によると巡視船艇・航空機等の定員が6,948人で、
この人数で世界第6位の広大な面積を持つ海洋を管理しているわけです。
ちなみに海上自衛隊は45,364人(平成29年)です。

軍事アナリストの小川和久氏が書かれた、
「それでどうする!日本の領土 これが答えだ!」に詳しく書かれていますが、

Ogawa

人員、予算、船艇数、すべて現状の3倍は必要だそうです。
保安官は18,000人、予算は5,000億円。
日本の最前線で、まさに命懸けで任務に当たるための予算です。
他の省庁からすれば、微々たる予算じゃないですか!

海上保安庁は国土交通省の外局という位置づけです。
予算も国土交通省がとった総枠に対し、
海上保安庁が予算要求するわけです。
これじゃアカンでしょ。
本来なら、海上保安省にすべきなのでしょうが、
せめて警察庁と同じように、内閣府の外局にはならないでしょうか?
内閣総理大臣の下におかれる特別機関というくらいの、
重要な任務を負っているわけなのですからね。

東京や私の出身の伊豆下田も含まれている第三管区は、
とても広い海域を管理しています。
中国船に珊瑚を根こそぎ略奪された小笠原諸島も含まれます。
Sc02_pic01

小笠原諸島にやっと巡視船が配備され、人員も増やす体制がとられるようです。

小笠原諸島に初の巡視船 返還50年、海保が配備計画 中国サンゴ密漁備え体制強化
(産経ニュース 記事一部引用)

https://www.sankei.com/world/news/180624/wor1806240005-n1.html

 

小笠原諸島周辺海域の海上保安体制の強化に向け、海上保安庁が父島(ちちじま)への巡視船配備を計画していることが23日、関係者への取材で分かった。小笠原では、外国機の領空侵犯・接近を監視する航空自衛隊の移動式警戒管制レーダーの展開基盤整備も予定。

 

現在常駐する6人に、巡視船に乗船する15人前後を加えた20人前後を収容できる宿舎を整備する方針を決めた。30年度予算に宿舎の設計費約4600万円を計上し、同保安署内に用地を確保して来年度以降の着工を目指す。

 

26年のサンゴ危機時に航路を分析した海保は、密漁船の多くが中国南東部の福建省や浙江(せっこう)省を出て尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺を通り小笠原に現れることを把握。尖閣と小笠原で警戒態勢を敷く「二正面作戦」を展開した。海保によると、作戦の効果で小笠原での中国漁船によるサンゴ密漁は近年、ほとんど無くなったという。

・・・(転載ここまで)・・・

「おせえよ!」という思いもありますが、
海保に予算が付き始めたことに、感謝したいと思っています。

海上保安制度創設70周年の挨拶に涙しました。
安倍総理、ありがとうございます。

***********************

h ttps://www.sankei.com/politics/news/180520/plt1805200011-n1.html

本日、北は釧路から南は石垣まで、全国の巡視船と航空機が集結し、国内関係機関や米国沿岸警備隊の参加の下、6年ぶりに観閲式および総合訓練が執り行われました。巡視船や航空機を縦横に操り、ヘリコプターから救助を求める人を目掛けて正確に降下、巡視船から逃走する容疑船に素早く移乗する。隊員諸君の練度の高い動きを目の当たりにし、内閣総理大臣として大変頼もしく思います。

 今この瞬間も、海におけるさまざまな脅威に対峙し、海の安全確保というわが国の根幹をなす使命を、実直に、そして立派に果たしている海上保安官諸君に心から敬意を表します。わが国は海から豊かな恩恵を受け、時には海からやって来る脅威を防ぎ、海洋国家としての歴史を紡いできました。

 今年は、海上保安制度創設70周年の節目の年に当たります。先の大戦により灯台が破壊され、機雷によって沈んだ多くの船はそのまま残され、また、密航、密輸などの海上犯罪が横行し、海上の秩序が崩壊する中で、海上保安庁は平和で豊かな海を取り戻すという使命を体し、船出したのです。

 海難救助の現場では荒れ狂う波にもまれ、タンカー座礁の現場では流出した原油にまみれ、工作船追跡の現場では銃撃を潜りながら、国民の幸せを願い、海を啓き、海の安全確保に尽力する海上保安官の姿が常にありました。海上保安庁なかりせば、今の海の安全、ひいては、日本の繁栄はなかった。

厳しい環境において、絶え間ない緊張感のもと、命懸けでわが国の海を守る海上保安官の姿に触れるたび、私は西郷隆盛が詠んだ詩の一節を思い出します。

 「雪に耐えて梅花麗し」

 梅の花は厳しい冬の寒さを耐え忍ぶからこそ、春に芳しい香りを放つ美しい花を咲かせることができる。苦難や試練にじっと耐え、それを乗り越えた先に喜びが待っている。海上保安庁の徽章に梅の花が使われているゆえんです。

 どんな困難な状況であっても、梅の花のように忍耐強く使命に当たる諸君を、私は誇りに思います。そして、これからも海の安全の確保という尊い任務を果たし、国民の期待に応えていって欲しいと思います。

 現在、わが国の周辺海域を取り巻く情勢は過去に例をみないほど厳しさを増しています。尖閣諸島周辺海域では外国公船による領海侵入が繰り返され、日本海では北朝鮮からと思われる漂流・漂着船が相次いで確認されるなど、わが国の周辺海域は常に緊張に包まれています。

 こうした情勢を踏まえ、先日、「海洋の安全保障」を海洋政策の重要な柱に据えることを決め、政府一体となって、この苦難に立ち向かうことといたしました。「海洋の安全保障」は、わが国の平和と安全を自らの力で守り抜くことはもとより、諸外国との連携を通して国際的な海洋秩序を形成・強化していくことにより、達成され得るものです。

海における脅威に対し、真っ先に駆けつけ、最前線に立ち続ける海上保安庁。白く輝く船体は、力に屈せず、法にのっとり、事を平和裏に解決するわが国の意思を示すものです。海洋における法の支配を率先する、その姿は世界中から注目されています。海上犯罪の取り締まり、領海警備、海難救助、海上交通の安全確保、海洋の調査。法の支配に基づく自由で開かれた海の堅守のために、どれひとつとして欠かすことはできません。海上保安官諸君には、国内外からの大きな期待に応え、これに対応するために精励していただきたい。

 海上保安庁なくして、海洋立国日本の将来はありません。諸君の70年の歴史に裏打ちされた「現場力」を力に、これまで以上に多くの重要な使命を果たしていくことを期待しています。

 「いつ帰ってこれる?」

 「いつになるか分からない」

 海上保安官とそのご家族との間で幾度となく繰り返されてきたやりとりです。

 昼夜の別なく、また、いつ終わるとも分からない任務に向かう後ろ姿を、ご家族は何度見送ってきたことでしょう。その度に、ご家族の皆さまには、不安とご苦労をおかけしてきました。ご家族の皆さまの支えがあるからこそ、海上保安官は全力を出し切って、国民の安全・安心を確保し、「平和で豊かな海」を守ることができます。この場をお借りして、心から感謝申し上げます。

 最後になりましたが、ご乗船の皆さま方には、常日頃から海上保安庁にご理解とご協力をいただいておりますことに感謝申し上げます。今後とも一層のご支援、ご協力をいただきますよう、心からお願いするとともに、皆さま方のご多幸をお祈り申し上げまして、私のあいさつとさせていただきます。

 平成30年5月20日

内閣総理大臣 安倍晋三

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

7月18日(水)開催。勇者よ!参戦を待つ!

「高橋とみよの政治夜話」
        ~赤坂見附酒肴会第18回~

【テーマ】 未定

https://peraichi.com/landing_pages/view/1034-20170118

| | コメント (0)

2018年6月18日 (月)

恥ずかしい!外国からお見舞いを頂いているのに、国会でモリカケって!

大阪北部の地震で被災された皆様、心よりお見舞い申し上げます。

いつも拙ブログにお越しいただき、ありがとうございますm(_ _)m 皆様のポチ押し応援がブログを綴る原動力になっています。皆様のひと手間、どうぞよろしくお願い申し上げます。

  ↓

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

今日の国会審議でも、またモリカケをやっていたようです。
台湾の蔡英文総統から心温まるお見舞いを頂いているのに、
国会の質疑は日本人として恥ずかしいです。
大阪北部で地震が起きたのは、朝ですよ?
質問内容を変えることくらいできると思うのですけれどね。

野党は相変わらず「モリ・カケ」…有権者冷ややか 国民、社民の支持率は0.8%に

 

(産経ニュース 記事一部引用)

 

https://www.sankei.com/politics/news/180618/plt1806180030-n1.html

 

国際情勢が大きく変容しつつあり、大阪北部地震も発生する中でなお「モリ・カケ」追及にこだわる野党の戦術は、有権者から冷ややかな視線を向けられつつある。

・・・(転載ここまで)・・・

当然ですよね。
なお、国民・社民・共産は、モリカケを続ける模様です。

**********

一昨年から、毎月第3水曜日に「政治夜話」を開催しております。
毎回違う内容を話しているので、そこそこ準備もかかりまして、
ブログの更新がおろそかになってしまっています。(言い訳です(;^_^A)

↓ 今回の資料です💦

35406398_1459059677528375_383751005

お運び頂いている皆様、ありがとうございます。
そして、ごめんなさいm(_ _)m

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

6月20日(水)開催。勇者よ!参戦を待つ!

「高橋とみよの政治夜話」
        ~赤坂見附酒肴会第18回~

【テーマ】

四海波高し
日本の沿岸警備を考える

https://peraichi.com/landing_pages/view/1034-20170118

| | コメント (0)

2018年6月 9日 (土)

目黒虐待死事件。役をしない政治が情けない!

いつも拙ブログにお越しいただき、ありがとうございますm(_ _)m 皆様のポチ押し応援がブログを綴る原動力になっています。皆様のひと手間、どうぞよろしくお願い申し上げます。

  ↓

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

目黒虐待死事件の報道が続いています。
有名無名匿名の多くの人が、SNSで無念の想いを綴っているように、
新しい情報が出るたびに、益々心が重くなっていきます。

<目黒虐待死>結愛ちゃんの「叫び」に反響 いたたまれず

 

(毎日新聞 6/9(土) 10:50配信 記事一部引用)

 

1歳5カ月の娘を育てるエッセイストの犬山紙子さんは、ツイッターで「#児童虐待問題に取り組まない議員を私は支持しません」というハッシュタグ(検索の目印)を作った。このハッシュタグを使ったツイートは既に5万件以上が拡散された。犬山さんは「政治家に取り上げてほしい。大人にしか子どもは守れない。多くの人に行動してほしい」と話す。
こうした声に押されるように、東京都の小池百合子知事は8日の記者会見で児童相談所の体制強化を表明。加藤勝信厚生労働相も児相の対応について、省内の専門委員会で検証する方針を示した。

・・・(転載ここまで)・・・

行政と政治が、子殺しの片棒を担いだと言ったら言い過ぎでしょうか。

下田市議会議員時代の2010年。
11月10日に浅草雷門前で、自民党の女性局が児童虐待防止の演説をしました。
私も演説をしました。
当時は谷垣禎一氏が自民党総裁で児童虐待に対して大きな関心を寄せ、
女性局の政策研究会で取り上げたのだと記憶しています。
あれから8年。痛ましい事件は後を絶ちません。

行政と政治が、心から虐待問題に、関心をよせてこなかったということではないでしょうかね。

>犬山紙子さんは、ツイッターで「#児童虐待問題に取り組まない議員を私は支持しません」

児童虐待問題だけが政治課題ではありませんが、
こういう強いメッセージはとても大切です。
都議会や県議会でも『イクメン』をアピールして、
選挙戦を戦った自民党議員がいましたが、
彼らは何を見ていたのでしょうか?
議会で発言をしてきているでしょうか?
議会でなくとも関心を寄せてきたでしょうか?

選挙のためだけに、子育て支援訴えてんじゃねえよっ!

警察庁入庁後、内閣官房内閣参事官も歴任され、
現在Think Kids(シンクキッズ)こどもの虐待・性犯罪をなくす会代表理事をされている後藤啓二弁護士が、
こう訴えています。
h ttps://www.fnn.jp/posts/00321330HDK
「東京都は毎年毎年同じような事件を起こしているので、
3年前にも要望書を出して全件情報共有をお願いしているが、拒否されている。
今回も要望書を小池都知事と都議会の議長宛にも出しているが、
まだ何も言ってきていない。
こういう状況でも他機関の関与を嫌う(東京都の)閉鎖的な体質が顕著だ。」

>東京都の小池百合子知事は8日の記者会見で児童相談所の体制強化を表明。

小池都知事、今、やっとなんですか?
熊本地震で液体ミルクをいち早く届けたあなたが、
知事就任後に虐待問題には目がいきませんでしたか?

派手なこと以外は全部丸投げかよっ!

前都知事の舛添さんもひどいですね。
厚生労働大臣経験者でしたのに、児童虐待には興味がなかったんでしょうか?

>加藤勝信厚生労働相も児相の対応について、省内の専門委員会で検証する方針を示した。

歴代の厚労大臣が、2010年の自民党児童虐待ゼロキャンペーンを忘れていたのか、
そもそも知らなかったのかはわかりませんが、
国会で発言されたことにより今までよりもスピード感をもって対策がされるのではないかと、
期待はします。

子供を守れない者が国を護れるか!

政治が何とかできることは、たくさんあります。
子供の命を守るためなら、『忖度』させていいじゃありませんか。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

6月20日(水)開催。勇者よ!参戦を待つ!

「高橋とみよの政治夜話」
        ~赤坂見附酒肴会第18回~

【テーマ】

四海波高し
日本の沿岸警備を考える

https://peraichi.com/landing_pages/view/1034-20170118

| | コメント (0)

2018年6月 4日 (月)

防衛については現実的に考えましょう。ね?枝野さん!

いつも拙ブログにお越しいただき、ありがとうございますm(_ _)m 皆様のポチ押し応援がブログを綴る原動力になっています。皆様のひと手間、どうぞよろしくお願い申し上げます。

  ↓

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

一度は政権の座にいた方で、ましてや内閣官房長官経験者ですよね?
「海外出張の多い内閣総理大臣の代わりに危機管理を担当する」役職を経験したわけですから、
常に現実を見て行動していたはずですよね?
そんなアナタが、まさかの発言。びっくらこきましたわ~♪

枝野立憲代表、護衛艦「空母化」を批判

 

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018060300423&g=pol(jiji.com 記事全部引用)

 

立憲民主党の枝野幸男代表は3日、山梨県昭和町で講演し、政府が海上自衛隊護衛艦「いずも」の事実上の空母化を検討していることについて、「なし崩し的に専守防衛を超えるような装備が進んでいる。専守防衛なら要らないはずだ」と厳しく批判した。「実質的な改憲が進んでいることを危惧しないといけない」とも語った。
沖縄・宮古島のミサイル基地建設に関しても、「憲法9条の解釈を超える基地」との認識を示し、「むしろ攻撃のターゲットにされかねないとの声もある」と指摘した。

・・・(転載ここまで)・・・

専守防衛なら空母はいらないという理論は、どこからきているのでしょうか?
これは、以前、小川和久氏のメルマガ『NEWSを疑え!』で読んだ気がするのですが、
いくら「いずも」を空母化したところで、F−35Bをどんなに頑張っても40機しか搭載できないのだそうです。

F35b

しかも哨戒機を載せない場合の数字です。現実的にはあり得ません。
そのうち運用できるのは20機程度で、離島防衛に使うくらいの戦力でしかないわけです。
危機管理を勉強する暇がないくらい、モリカケに熱心なのですね。
防衛イコール国民を護ることなのですから、
非現実的な話ばかりをする立憲民主党に、二度と政権を担ってほしくありません。

それから、普通に考えればわかると思うのですが、
基本守りの硬い所は攻撃しないのだと思いますよ。
基地があるところは、すぐに反撃されるんですから。攻撃する側もダメージが大きいのではありませんか?

ましてや日本は、悲しいかな実質的に今もアメリカの占領下です。アメリカ軍基地があれだけある意味を考えてください。日本にアメリカ軍の武器がどれだけあることか!日本が攻撃されるという意味は、アメリカが攻撃されるという側面もあるんです。

しかしながら、離島防衛まではアメリカ軍は行いません。尖閣がとられて困るのは、日本なんですから。枝野さんは離党防衛が漁業に直結することも忘れているのかもしれませんね。

憲法9条では領土も国民も守れません。
南沙諸島に行って、憲法9条と書かれた旗を建てれば、中国の侵略はなかったのでしょうか?
ありませんよ…

ポジショントークもいい加減にして頂かないとね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

6月20日(水)開催。勇者よ!参戦を待つ!

「高橋とみよの政治夜話」
        ~赤坂見附酒肴会第18回~

【テーマ】未定

https://peraichi.com/landing_pages/view/1034-20170118

| | コメント (0)

« 2018年5月 | トップページ | 2018年7月 »