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国連という反日組織~真実はどうでもいい、慰安婦に謝れ~

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日本外交の敗北と言わざるを得ません。
親日国・バングラディッシュの外交官であるイスマット・ジャハンが、
「慰安婦の意見を十分配慮せよ」という勧告を出したのです。
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外務省は何をやっているんでしょうか!

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外務省は担当だけに任せないで、チームで頑張ってくださいよ…

元慰安婦の意見十分考慮を 国連の委員会が勧告
(NHK NEWS WEB 3月8日 4時05分 記事恥部引用)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160308/k10010435251000.html

慰安婦問題を巡って日韓両政府が去年12月、最終的かつ不可逆的に問題を解決することで合意したことについて、「被害者の立場に立った取り組みが十分に盛り込まれていない」と指摘したうえで、日本政府に対し、合意内容を実行に移す際には、元慰安婦の意見を十分考慮するよう勧告しています。
勧告ではさらに、政治家など指導的な立場にある人が慰安婦問題の責任を過小評価するような発言をやめることや、慰安婦問題を教科書で適切に取り上げることなども求めています。
審査にあたった国連の委員会のイスマット・ジャハン委員は7日に記者会見し、「被害者の視点で合意が速やかに実行に移されるよう求めたい。両国から誠実な対応があることを期待する」と述べ、合意内容の実行に向けた両政府の努力に期待を示しました。

・・・(転載ここまで)・・・

本当に腹が立つ!体中の毛穴から怒りが噴き出てくるようです。
何故こうも理不尽な勧告が出来るのでしょうか?
この委員会の委員たちが、韓国のでっち上げた『慰安婦問題』を全面的に支持する理由は何なのでしょうか?

調べてみると、バングラディッシュが単純な親日国であったのは、遠い昔の話です。
最近では韓国のサムスンなどが、バングラディッシュ人の優秀な技術者の引き抜きなどで、
経済的に非常に密になっているようです。
そして日本とは違い、男女の不平等が大きいです。
エリートであればあるほど、女性が虐げられているという意識を持つでしょう。
日本がバングラディッシュの女性をしいたげているわけではありませんが、
「日本に人権をしいたげられたニダ~!」と大げさに叫ぶ韓国人自称慰安婦の言葉に、妙なシンクロにティーを持って仕舞ったようにも思います。
夫が反日国オランダのカトリック信者であるという点も、影響しているかもしれません。

いずれにしても、世界はいつも動いています。
それを敏感に察知し、日本の国益のためにありとあらゆる手を打つのが外務省の仕事でしょう?
なぜこうもやる気がないのでしょうか。

慰安婦問題を人権問題にすり替え、世界の同情をかうという韓国の政策が、功を奏したといえます。

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相手が100の嘘を言うのなら、1000の真実を伝えねばなりません。
そして、人権問題への取り組みとして、韓国人売春婦を本国に送還しましょう。

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あ・・・もしかしたら、人権問題への取り組みとして、日本に移民を受け入れさせるための布石かもしれません。
何しろ国連はマルクス汚染されたお花畑がうようよとうごめいているのですから、
問題のすり替えは得意でしょうからねぇ。
国連に元衆議院議員の杉田水脈さんが乗り込んで頑張りましたが、
やはり外交官がしっかりと根気強く水面下での仕事をしなくてはどうにもなりません。
外務省と首相官邸に、抗議のメールを送りたいと思います。

http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html

とりあえず、日本政府の反応として、『遺憾の意』

ヤレヤレ・・・

国連委見解は「遺憾」=慰安婦問題―岸田外相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000033-jij-int
(時事通信 3月8日(火)8時45分配信 )

岸田さん、『遺憾の意』ってのは、
喧嘩に負けて勝ったいじめっ子に向かって、
「ばーか!ばーか!」と言っているのと同じなんですよ。

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