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2014衆議院選挙。日本を護ってくれる人を当選させよう!

選挙は綺麗ごとばかりではありません。
はっきり言えば、「自分が当選するためにはなんでもする」という意気込みがなければ、
勝利を勝ち取ることはできません。
それでも、これはあかんでしょう。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6140497

社民と維新、福井選挙区で呉越同舟 衆院選、全国でも珍しい協力

(福井新聞ONLINE  記事一部引用)

14日投開票の衆院選に向けて非自民勢力の結集を模索してきた民主党県連、維新の党県総支部、社民党県連合は29日、福井市内で3党協議を開き、「反自民」で協力することを確認した。ただ共通政策や候補者の相互推薦はなく、協力態勢は各党に一任。

・・・(転載ここまで)・・・

反日政党の社民党ですよ?

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201408/2014080700381
8月7日に社民党の吉田忠智党首は、朝日新聞の旧日本軍の従軍慰安婦問題をめぐる報道に一部誤りがあったと認めたことに関し、「誤りを訂正したのは当然で遅きに失したが、慰安婦問題は厳然としてあったわけで、矮小(わいしょう)化につながってはならない」という認識をしているんです。

福島瑞穂元党首に至っては、捏造した張本人でもあります。
維新の党さん、社民党と手を組むということは、これを容認するということですよ?
少なくとも私は、維新の党を反日政党として認識します。
社民党が韓国の日本貶めに、どれだけ協力したか。
どれだけ日本の国益を損ねたのか、よく考えてもらいたいものです。

私は自民党員でありますが、自民党の全ての国会議員を良しとしているわけではなく、
また妄信的に安倍総理を応援しているわけではありません。
日本のために働いてくださる方を、国会に送り出したいと思っています。
静岡6区は、自民党の勝俣孝明氏(38)と、民主党の渡辺周氏(52)、共産党の佐藤龍彦氏(38)が立候補を予定しています。
選ぶなら、勝俣氏しかいません。
http://www.t-katsumata.com/
勝俣氏は10人規模のミニ集会で、地道に活動をしています。

(小選挙区は、より害のない人にという選択しかないと、友人がつぶやいていました…)

さて、日本のためにどうしても国に送り出したい方は、
実は「次世代の党」に多くいます。
私の主義主張にいちばん近いからかもしれません。

その中でも、中山成彬先生は国会中継の動画をNHKが削除したというだけのことはあり、
鋭い切り口で日本のために働いていただいています。

今回の衆議院選挙では、次世代の党比例代表九州ブロックから出馬ということで、
九州の方が中山成彬と名前を書いても無効票となってしまいます。
中山成彬先生を当選させるためには
比例は「次世代の党」と書かなくてはなりません。

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中山成彬先生は、たとえ自分の政党に属していなくても、私の選外となったアパ論文「幾多のお吉たちへの鎮魂歌」を、自分のオフィシャルブログに取り上げてくださいました。
是々非々で行動される懐の深い方なのだと、改めて思ったしだいです。

そして、もう一人、どうしても当選して欲しい方が、
東京都知事選挙で惜敗した、田母神俊雄さんです。
田母神さんも、色々考えられたのでしょう。
時間的な余裕のないまま、選挙戦に突入することになります。
田母神さんは、公明党前代表で国土交通大臣の太田昭宏氏と戦うことになります。
何としても勝ち抜けるよう、拙ブログの読者の皆様で応援できる方がいらっしゃったら、
ぜひともお力添えをお願い致します。

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Tamofinal

東京12区は田母神俊雄!

東京都知事選挙で田母神さんの勝手連サイトを運営していらした方が、
期間限定でサイトを再開してくださっていました。
田母神さんの人となりは、こちらのサイトを見ていただければ全てわかります。
拡散していただければ幸いです。

心臓を捧げよ田母神俊雄、東京12区そして日本の未来のために。

http://www.tamogami2014.net/

・・・(田母神応援サイト ここから転載)・・・

束の間の再開にあたって

今年の1月に立ち上げ、春を迎える前にいったん閉じた
「tamogami2014」を、思うところあって期間限定で再開することにした。

当時のドメイン「tamogami2014.com」はいったん手放した関係で再取得に時間を要することから、
「tamogami2014.net」に変えての緊急再開。
3つの事を念頭においた。

一つは、今回の田母神さんが東京12区と比例東京ブロックに挑むと云う事もあり、
都知事選の際にこしらえた拙いサイトも少しは役にたつのではないかという思いから。
前回田母神さんが得票を頂いた610,865の志士の皆さんにも再び目に留めて頂き、
是非とも広めてくださる事を願ってやまない。

二つめ、前回の東京都知事選は候補の頑張りに比して周囲の弛緩が当選を遠ざけた。
舛添都知事の陣営が、媚韓や女性蔑視などでバッシングに曝されて褌を締め直していた時期に、提灯行列のような空気が田母神陣営からは感じられた。
和気あいあいも結構だが、選挙の本質は「生きるか死ぬか」だ。
なのでこの勝手連サイトでは「女子目線」などは置かない、デビ夫人も要らない。

三つめ、今回の挑戦が意味するものは何か。
なぜ12区なのか。自公の馴れ合い体制に楔を打ち込むための出馬に他ならないと
私は見ている。
自民には自民の、そして公明には公明の言い分もあろう。

ただ、自民が2年前に掲げた「日本を取り戻す」。
いったい、誰から何を取り戻すというのか。
結党理念を忘れて票欲しさの薄汚さに塗(まみ)れた、既存の政治家からだろうよ。

自民党の先生方よ、なぜそれが解らない。
いつまで有権者を馬鹿にするのか。
あんたらには為政者としての矜持はないのか。

今回はあいにく、連日の更新をするだけの余力は持ち合わせていない。
それでも、今の私にはこれぐらいしかできないので
せめて今月一杯は開けて置こうと思っている。

縁あって本サイトを訪れてくださった皆様へ。

どうか、ここを訪れて何かを感じて頂けたら、一人でも多くの知り合いに
このサイトの存在を伝えて頂けたら幸いです。
勝手連ながら、田母神さんの本質は全てこのサイトに刻み込んでいると自負しています。


とくに、都知事選の際に各々のエントリを見逃した方は、この機会に
じっくりお読み頂ければサイト主としても開設冥利に尽きます。
田母神さんの現在の出発点となった「田母神論文」、旺盛な執筆の原点「自衛隊を元気にする10の提言」、そしてこれまでの著作のハイライトも抜粋掲載させて頂いています。



今度こそ、田母神さんに活躍の場を。
そして、今回の解散総選挙の意味を私自身が問い直す意味も込めて。


本日より束の間の再開、tamogami2014。
ご声援と拡散を頂けますよう、心よりお願い申し上げます。




平成26年11月30日

「tamogami2014.net」サイト主敬白

***************************************************

有名保守ブロガーBBさんのブログから、転載可記事のURLを貼らせて頂きました。
ご一読を。

BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。

*はっきり公明の太田潰しです  比例は「次世代の党」へ 

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/793a1635dca4cd6b49320cb148845471

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