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国会議員が日本の名誉を傷つける!

団扇か団扇式チラシか、実にくだらない言い訳合戦が行われたと思ったら、
小渕優子氏を皮切りに、閣僚の「政治とカネ」の問題が芋づる式に、出るわ出るわ。
テレビでもこの話題ばかりになりましたね。
「SMバーに使った」だの、「ベビー服を買った」だの、視聴率を稼げるのでしょう。
でも、世界中に発信されているんですよね。この不名誉な事実が。特に公共放送のNHKニュースは、全世界に広がります。
私は人の嗜好まで口出しする気なぞ、さらさらありませんが、もう少しわきまえましょうよ、そういう立場なんだから!

日本人は閣僚秘書がSM嗜好がある → 痛めつけるのが好き

日本人はお金に汚い → 略奪する

国会内でさえ言い訳ばかりする → 日本人は嘘つき

「だから、日本の言っている事は、ぜんぶ嘘ニダよ。 信じちゃ駄目ニダ!」


「日本軍は韓国の少女達を強制連行し、生きたまま焼き殺したニダよ。」

と、来年の8月15日に、捏造映画を世界に向けて発信するようです。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/25/2014102500897.html

慰安婦:映画『鬼郷』クランクイン、日本メディアも関心
(朝鮮日報 記事一部引用)

・・・(ここから転載)・・・

■「焼かれる少女たち」

元慰安婦たちの保護施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)で暮らす姜日出(カン・イルチュル)さん(86)は1943年、日本人の巡査たちに捕まえられて中国の牡丹江慰安所に連れていかれた。姜さんは2001年に「燃やされる少女たち」という絵を描いた。姜さんは「日本の兵士たちは伝染病にかかった女たちを燃えさかる火の中に放り込み、生きたまま燃やして殺したが、かろうじて助かった」と証言している。
チョ監督は02年にナヌム の家で慰問公演をした際、この絵を初めて見た。それ以来、『DURESORI』(11年)などの作品を撮影しながらも、常に元慰安婦たちのことを映画化したいと思ってきた。作品の構想は10年以上も脚本段階にあったが、今年初めに女優ソン・スク(70)が主演を引き受けることで急展開を迎えた。在日韓国人や日本人俳優を含め、ほぼ全ての出演者・スタッフがボランティアで参加することになったのだ。日本のメディアも関心を示しており、朝日新聞や日本テレビなどが今月初めに制作報告会・撮影現場を取材した。

少女ジョンミンを背負ってアリランを歌うシーンを撮影した父親役の俳優チョン・インギ(48)は「日本が反省せず、韓国政府がぬるま湯的な対応をしている中でも、元慰安婦たちは相次いで亡くなっている。どんな言葉よりも説得力のある映画になるよう祈る気持ちだ」と話した。

・・・(転載ここまで)・・・

「少女を強姦し焼き殺した」

これって、ベトナム戦争で、韓国軍がベトナムの民間人に行った蛮行ですよ。

1112gyakusatsu111

画像も出回っていますが、残虐すぎて、とても掲載できません。
まだ調べたことのない方は、ぜひ検索してみてください。
(衝撃的で眠れなくなるかもしれません)

「嘘も100回言えば真実になる」とはよく言ったもので、一つずつ否定して、それを世界に向けて発信しないと、韓国の言うことだけが認識されていきます。
「馬鹿は相手にしなければ良い」は通用しません。

皆さんに読んで頂いた論文ではアニメ制作の提言を致しましたが、
映画でも何でも良いのです。
要は、「日本から見た真実」を描いたものを作り、世界に向けて発信しなければならないと言っているのです。

ちょうど論文が佳境に入った5月に靖国神社のを訪れたとき、ふと目にした社頭掲示はシンガポールにて法務死をされた喜多富夫命の遺言でした。
そこにはこのように記されていました。
「私の死は決して万人に恥づる事なきを堅く誓ふ。細部は必ず誰か達すると思考するも、天は知り神も能く〱御存じの筈です。私生存中の気質承知の筈、信じて下さい。唯々世間に与へる風評其れのみが非常に心配であり、心残りであります。」と。
 私達は彼らの命の上に、今を生きていることを忘れてはいけません。

現代の戦争は情報戦争です。
みな自国が世界の中で、如何に優位に立つ情報を流せるかに、心血を注いでいます。
ましてや自国に不利となる情報「河野談話」を発表するなんて馬鹿げたことをするのは、
世界広といえ日本だけですよ。
色々事情があったにせよ、それを放置し続けてきた自民党にも大きな責任があると、私は思っています。
日本が毀損されることを黙って見ていた自民党こそ、国民に謝罪すべきなのです。

今回の各大臣の謝罪も、それを攻める側も、
誰一人として、日本の名誉を傷つけていると思った人はいないでしょう。
そんな政治家を送り出している私たちが深く反省をし、次の選挙では日本を第一に考える人に投票をしようではありませんか。

間違ってもパチンコマネーに支えられている議員を、当選させてはいけませんよね。

あ…平昌と同じく、ここでも資金難。

・・・(先ほどの朝鮮日報 後半部分転載)・・・

■「制作費は大幅に不足」

 制作サイドは『鬼郷』公式ホームページを通じ、クラウドファンディング方式(インターネットを通じて広く資金を調達する手法)で寄付を募っているが、約20億ウォン(約2億円)と予想される制作費にはまだ大幅に足りない。在日韓国人たちが寄付した5000万ウォン(約500万円)、米国在住のユ・ヨング後援会長がアリゾナ州の韓国系商店に映画のポスターを張って集めた5000ドル(約54万円)などを含め、現在までに集まった制作費は約1億2500万ウォン(約1280万円)だ。

・・・(転載ここまで)・・・

日本は絶対に、資金は出しませんからね!

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