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またしでも捏造!日本兵の人肉食い。米・中・韓包囲網

反日女優アンジェリーナ・ジョリーが監督した「Unbroken」という映画が、
確か、アメリカで12月公開でしたね。
「日本兵に米国人捕虜は生きたまま肉を食われた」「原爆爆心地は美しかった」大嘘小説を、
実話にすり替え映画化しているのです。

宣伝文句はこうです。

「アンジェリーナ・ジョリーが監督を務める、実在するオリンピック選手を題材とした映画「Unbroken」の予告編が公開に」

あらすじ
オリンピックに陸上選手として出場したルイスザンペリーニの生涯を描く同名小説の映画化
ルイスは第2次世界対戦にも参加、海を漂浪していたところを日本軍に捕まり捕虜となる。

日本のマスコミは、なぜ真実を伝えないのでしょうか?

そのお先棒を担ぐように、韓国がまた騒ぎ立て始めました。

http://ceec.blog.fc2.com/blog-entry-4116.html
「日本軍は慰安婦を殺して人肉を食べた」~日本戦犯自白書で証言
(記事一部引用)

・・・(ここから転載)・・・

中国メディアはタケシと一緒に教化過程を経て赦免を受けた戦犯を'元戦犯'と呼んだ。タケシは新兵30人に刃物で生きた人間を刺殺するよう教育し、4人の中国人を殺害した。生かしてくれと哀願する10代の少年も殺したなど自身の犯行を明らかにした。

合わせて当時、日本軍に捕えられた中国女性捕虜1人は強制的に日本下士官の慰安婦にされ、その後、日本軍の食糧供給が厳しくなるとすぐに下士官はこの女性を殺害し人肉をゆでた後、肉のスープだと所属の全中隊隊員が共に食べたと伝えた。当初、兵士は人肉を食べたという噂を知っていたが、後に当事者が戦犯収容所でこれを事実だと自白したと彼は付け加えた。

タケシはまた、日本軍が中国人を殺害し、女性を強姦する事件は当時、日常的で、日本軍が統制する'治安区'には慰安所がたくさん設置されていたが、韓国と中国の女性が慰安所に閉じ込められていたと伝えた。

・・・(転載ここまで)・・・

ソースはこちら ↓
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20140904_0013152036

アメリカも、中国も、韓国も、
日本人=人非人としたいのは、何故なのでしょうね。

これで、「Unbroken」がヒットし、ンジェリーナ・ジョリーが持ち上げられ、全米・世界で・日本で賞賛されたら、

「日本人は人肉食いの民族だ」という、とんでもない誤った認識が世界中に広がっていきます。

安倍首相がいくら緻密に外交をやったところで、草の根レベルでの日本の地位はどんどん下がっていくでしょう。

「人肉食いの日本人め!」と、石を投げられる在外日本人の子供が、どれほど増えることか!

捏造慰安婦と同じ図式です。

安倍首相、忘れないでくださいね。

小さなことひとつひとつを、しっかりと反論していく責任が、日本政府にこそあるんですよ。それが日本人を守ることになるんです。

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