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tamogami2014 最後のメッセージ

ボランティアさんの田母神応援サイトtamogami2014が、
今日で閉鎖と予告されていたので、何となく確認のクリックをしました。

そこには風が流れ、満開の桜が…
管理人さんが残したメッセージなのですね。

http://www.tamogami2014.com/

田母神応援をしたネットユーザーは、応援をしたからといって、何の得もしない人たちです。
やむにやまれぬ念いで、それぞれが発信をしていました。
私はそうでしたし、きっとこの管理人さんも同じだったろうと勝手に思い込んでいます。
そして見えない水杯を交わしたとも思っています。

理屈ではないのですよね。
田母神さんが好きなんですよ。
なぜ好きなのかと自問すれば、
「そりゃあ、靖国神社へ参拝するその心根だ、日本を愛する魂だ」と答えが返ってきます。

天皇皇后両陛下と共に舛添東京都知事が大島へ渡ったこの日に、
tamogami2014が残したメッセージは、何を意味しているのでしょうか?

あ・・・日が変わってしまいました。

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わたくし高橋富代は、今年度、尾崎行雄記念財団・咢堂塾の講師を仰せつかりました。共に学びませんか?

Ozaki

Souma

http://www.ozakiyukio.jp/gakudojuku/main.html

尾崎行雄記念財団は、「憲政の神」「議会の父」と呼ばれた尾崎行雄(咢堂:がくどう)の理念をもとに1956年に設立。
よりよき民主政治と世界平和の実現に向け、有権者啓発・人材育成を行なっています。
この「咢堂塾」(がくどうじゅく)は、尾崎行雄三女・相馬雪香(そうまゆきか/2008年逝去)が中心となり、健全な有権者・リーダーの育成を目的に1998年に発足。これまでに延べ480名が卒塾しました。
(※尾崎財団は、超党派の団体で、会長は時の衆議院議長が務めます。咢堂塾も、特定の政党や団体を支持するものではありません。)
咢堂塾には毎年、学生、会社員、NPO、議員秘書、地方議会議員など、様々な分野の人たちが集まります。
咢堂塾を通じた学びと交流を、皆様の今後の活動にぜひお役立て下さい。

咢堂塾第16期 募集要綱

【期間】2014年5月~翌年2月(10ヵ月間)/全16回講義/月2回・土曜日開催
【時間】午後1時30分~4時30分(講義2時間 + 塾生ディスカッション1時間)
【場所】憲政記念館(永田町)
【定員】約30名
【費用】8万円(前後期で分納可:4万×2回)

主な講師陣 (順不同) 
※以下は、要請予定を含んでおり変更する場合もあります。ご了承下さい。

■政策論

「日本の課題―内政・外交」/宮台真司 (首都大学東京教授・社会学者)
「憲法と安全保障」/田村重信 (自民党政務調査会調査役・日本論語研究会代表幹事)
「少子高齢社会の課題と展望」/樋口恵子 (NPO高齢社会をよくする女性の会理事長)
「日本経済の課題と展望」/池田信夫 (アゴラ研究所所長・エコノミスト)
「地球環境問題とエネルギー政策」/飯田哲也 (環境エネルギー政策研究所所長)
「世界情勢と日本の国際貢献」/伊勢崎賢治 (東京外大教授・NPO日本紛争予防センター理事)
「世界情勢と日本政治の課題」/猪口邦子 (参議院議員・元国務大臣)
「人間の安全保障とNGOの役割」/長 有紀枝 (NPO難民を助ける会理事長・立教大教授)

■地方政治・選挙

「地方政治の現状と展望」/北川正恭 (早大院教授・元三重県知事)
「地方議会の底力―真の議会改革とは」/野村 稔 (全国都道府県議会議長会 前議事調査部長)
「明治天皇の詔勅から国政と地方自治を考える」/荒谷 卓 (明治神宮武道場至誠館館長)
「地方政治を考える―下田市を事例に」/髙橋富代 (下田市議会議員)
「政治とインターネット(ネット選挙等への対応)」/髙橋大輔 (ITプロデューサー)

■人間学・メディア

「日本人としての私」/井沢 満 (脚本家)
「日本のメディア問題」 /神保哲生 (ビデオジャーナリスト・早大院客員教授)
「尾崎行雄(咢堂)と相馬雪香」/石田尊昭 (尾崎行雄記念財団理事・事務局長)
ほか

申込用紙にご記入のうえ、下記まで郵送またはFAXでお申込み下さい。
申込用紙ダウンロード(Microsoft Word形式 33KB)2014apply.doc

締切日: 4月15日(火)必着
お申込確認後、入塾式(第1回講義同時開催:5月上旬)や、お振込手続き等のご案内を致します。
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1 憲政記念館内
尾崎行雄記念財団 「咢堂塾」 係  

ご不明な点など、お気軽にお問い合わせ下さい。

(TEL:03-3581-1778 FAX: 03-3581-1856)

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