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平昌オリンピック成功の鍵は、捏造慰安婦への補償金と財政支援?

韓国の経済が行き詰ると、必ず日本叩きが激化するという法則は、
今や常識となっていますよね。
現代自動車販売のアメリカでの不調や、大韓航空の大リストラ、
東部グループの半導体事業売却、双竜建設の経営破綻危機等々、
かなりの危うさです。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140106/frn1401061811009-n1.ht

韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官が4~6日にスイスのジュネーブを訪問し、
「第25回国連人権理事会」で、慰安婦問題をとりあげ、日本がこの問題を解決しなければならないという点を国際社会に訴えるらしいです。
http://japanese.joins.com/article/527/182527.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|inside_left

(ほらね…韓国政府の高官なのに、このカネカネキンコぶり)

韓国が言いたいことは、問題解決=金出せや!なんですから、
韓国経済が日本に対して、如何に依存度が高いかということが解りますよね。
改めて言うまでもありませんが、韓国に対する補償問題は、日韓基本条約締結で全て解決済みです。
びた一文払う必要はありません。
私は、「ライタイハンの問題をそのままにしている韓国政府は、ベトナムに謝罪と補償をせよ」
「日本政府は国連第3委員会で、日本で荒稼ぎしている韓国人売春婦を人権問題として自国へ帰国命令を出すよう、韓国政府に求めよ」という主張を、日本政府だけでなく、日本人もすべきだと思っています。

話がそれてしまいました。

韓国経済がここまで深刻な状況になっている事は、あまり報道がされませんが、
韓国の財政状況などは、日本の財政状況の万分の一も報道されていません。
報道するのは産経くらいですよね。

・・・(ここから転載)・・・

韓国シンクタンク、朴大統領の失政でギリシャ化を懸念 借金は発表額の3倍か
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140303/frn1403031531004-n1.htm
(zakzak 2014.3.3 記事一部引用)
 韓国経済の悲惨な実態が暴かれようとしている。従来の統計では国の借金にカウントされない巨額の「隠れ借金」の実態を有力シンクタンクが分析、
負債は国が発表した額の3倍近くにまでふくらむというのだ。厳しいのは国家財政だけでなく、
経済の原動力となる家計や企業の借金も増え続けているというから深刻だ。
借金漬け国家から抜け出せないのは、朴槿恵(パク・クネ)政権の責任も大きい。

・・・(転載ここまで)・・・

IMFが指摘している隠れ借金を含めると、200兆円超の借金があるようです。
日本の経済援助によってデフォルトを免れたこともあったのに、全く学習しない国です。
そんな中で、何が平昌五輪なんでしょうか?
出来ますか?

以前にも記事にしましたが、平昌は雪が少なくウィンタースポーツには適していないのです。
積雪量が長野の3分の1くらいしかないのだそうです。
その上驚いたことに、平昌のジャンプ台は山頂に作られており風の影響を諸に受け、競技には適さない危険なジャンプ台なんだそうですよ。
昨日のNHKニュース【世界のニュースザッピング】で、韓国KBSの報道として紹介していました。
5年前にも国際大会での事故があったとか。
今のままでは比較的風が穏やかな夜間しか競技ができないという指摘もあるようです。

はあ?今ごろ?

平昌五輪、無理ですよね。
やろうとすれば巨額な資金が必要ですもの。

韓国は捏造慰安婦が、唯一の資金集めの外交カードです。
日本の国益を護るしっかりとした対応を、日本政府にはお願いしたいです。

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尾崎行雄記念財団は、「憲政の神」「議会の父」と呼ばれた尾崎行雄(咢堂:がくどう)の理念をもとに1956年に設立。
よりよき民主政治と世界平和の実現に向け、有権者啓発・人材育成を行なっています。
この「咢堂塾」(がくどうじゅく)は、尾崎行雄三女・相馬雪香(そうまゆきか/2008年逝去)が中心となり、健全な有権者・リーダーの育成を目的に1998年に発足。これまでに延べ480名が卒塾しました。
(※尾崎財団は、超党派の団体で、会長は時の衆議院議長が務めます。咢堂塾も、特定の政党や団体を支持するものではありません。)
咢堂塾には毎年、学生、会社員、NPO、議員秘書、地方議会議員など、様々な分野の人たちが集まります。
咢堂塾を通じた学びと交流を、皆様の今後の活動にぜひお役立て下さい。

咢堂塾第16期 募集要綱

【期間】2014年5月~翌年2月(10ヵ月間)/全16回講義/月2回・土曜日開催
【時間】午後1時30分~4時30分(講義2時間 + 塾生ディスカッション1時間)
【場所】憲政記念館(永田町)
【定員】約30名
【費用】8万円(前後期で分納可:4万×2回)

主な講師陣 (順不同) 
※以下は、要請予定を含んでおり変更する場合もあります。ご了承下さい。

■政策論

「日本の課題―内政・外交」/宮台真司 (首都大学東京教授・社会学者)
「憲法と安全保障」/田村重信 (自民党政務調査会調査役・日本論語研究会代表幹事)
「少子高齢社会の課題と展望」/樋口恵子 (NPO高齢社会をよくする女性の会理事長)
「日本経済の課題と展望」/池田信夫 (アゴラ研究所所長・エコノミスト)
「地球環境問題とエネルギー政策」/飯田哲也 (環境エネルギー政策研究所所長)
「世界情勢と日本の国際貢献」/伊勢崎賢治 (東京外大教授・NPO日本紛争予防センター理事)
「世界情勢と日本政治の課題」/猪口邦子 (参議院議員・元国務大臣)
「人間の安全保障とNGOの役割」/長 有紀枝 (NPO難民を助ける会理事長・立教大教授)

■地方政治・選挙

「地方政治の現状と展望」/北川正恭 (早大院教授・元三重県知事)
「地方議会の底力―真の議会改革とは」/野村 稔 (全国都道府県議会議長会 前議事調査部長)
「明治天皇の詔勅から国政と地方自治を考える」/荒谷 卓 (明治神宮武道場至誠館館長)
「地方政治を考える―下田市を事例に」/髙橋富代 (下田市議会議員)
「政治とインターネット(ネット選挙等への対応)」/髙橋大輔 (ITプロデューサー)

■人間学・メディア

「日本人としての私」/井沢 満 (脚本家)
「日本のメディア問題」 /神保哲生 (ビデオジャーナリスト・早大院客員教授)
「尾崎行雄(咢堂)と相馬雪香」/石田尊昭 (尾崎行雄記念財団理事・事務局長)
ほか

申込用紙にご記入のうえ、下記まで郵送またはFAXでお申込み下さい。
申込用紙ダウンロード(Microsoft Word形式 33KB)2014apply.doc

締切日: 4月15日(火)必着
お申込確認後、入塾式(第1回講義同時開催:5月上旬)や、お振込手続き等のご案内を致します。
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1 憲政記念館内
尾崎行雄記念財団 「咢堂塾」 係  

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(TEL:03-3581-1778 FAX: 03-3581-1856)

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