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2013年5月

国民の安全を守る、誇りを守る。それは国家の仕事です。

 ある会合で、「韓国に行ったら強姦に注意をと、米国大使館が注意を促している」という話を聞きました。

そういうことがあるとは知っていたのですが、政府に近い方の発言でしたので改めて検証をしようと試みました。

 

自動翻訳をフルに使いなんとかたどり着きました。

http://travel.state.gov/travel/cis_pa_tw/cis/cis_1018.html

これは駐韓アメリカ大使館の情報です。

このように記載されています。

Recently, a small number of incidents involving

U.S.

citizens have included allegations of physical and sexual assault, drugs slipped into drinks, and thefts of purses or wallets.

自動翻訳にかけましたが、英語に堪能な友人に解説をお願いしたところ、

「さらっと書いてあるけれど普通は「 sexual assault」なんて書きません。

性的な婦女暴行=レイプのことですから。」

このように言っていました。

 

駐韓アメリカ大使館がアメリカ国民に対し、このような呼びかけをするという事実を、日本人はどの様に考えるべきでしょうか。

 

以下はSearchinaで「韓国・性犯罪」で検索したものです。

 

性犯罪が4年間で62%増加、1日60件・年間2万件以上に=韓国

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1218&f=national_1218_006.shtml

 

韓国で猟奇的な児童への性犯罪が連続発生→根絶対策をスタート→あっという間に数千人摘発

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1225&f=column_1225_032.shtml

 

ソウル市が性犯罪対策、帰宅時のボディーガード500人採用=韓国

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0308&f=national_0308_005.shtml

 

性犯罪者の94%が精神疾患、3人中2人は「性倒錯」=韓国

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0408&f=national_0408_015.shtml

 

大統領報道官問題から見る、セクハラ天国・韓国の文化的背景=中国

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0514&f=national_0514_028.shtml

 

児童相手のわいせつ行為で大量検挙、目立つスマホ悪用=韓国

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0516&f=national_0516_046.shtml

 

今度は韓国人牧師、未成年買春容疑で米警察に逮捕される=韓国

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0517&f=national_0517_018.shtml

 

信じられないような数の性犯罪事例が出てきます。

 

こちらは外務省の「大韓民国(韓国)Republic of Korea(Korea)  安全対策基礎データ」のページです。性犯罪らしき記載を抜粋しました。

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure.asp?id=003

2.日本人の被害例

(1)主な犯罪被害例及び犯罪手口は以下のとおりです。

 ウ 暴行傷害事件

  ○過度な飲酒等に起因する暴行被害事件(強制わいせつ等を含む)に遭った。

たったこれだけです。

 

 私はとても心配になりました。記載があやふや過ぎて何を注意すれば良いのか解りません。

韓国旅行に関しての知識は、私は日本国民が余りにも無防備だと思っていますが、その責任の一端は外務省の広報周知にもあるのではないでしょうか。

 私たち日本人は、隣国がどの様な国であるのか、正確な情報を手に入れる必要があります。海外において自分の身の安全は自分が守るという事が大切な事だと思うからです。

韓流ドラマやバラエティー番組、そして韓国持ち上げの報道番組から得る捏造された情報を鵜呑みにしては、性的モラルが著しく欠如した国である韓国の危険から身を守ることは出来ません。韓流が好きだと言って一人旅して失踪したままの日本人女性の報道もほとんどされなかったと記憶しています。50代女性が一人完全に行方不明で足取りが掴めないというのは普通の事ではありません。

 韓国大統領・朴槿恵の報道官の性暴行スキャンダルなどは、性的モラルの国民的欠如が如実に現れた事件と言えるでしょう。

 

 さて、拙ブログの読者の皆さんは、ライタイハンという言葉をご存知でしょうか?

ライタイハンとは、韓国がベトナム戦争に派兵した韓国人兵士による、現地ベトナム人女性への強姦により生まれた子どもの総称です。

今現在、ベトナムにベトナム女性と韓国兵のハーフが放置され(最大3万人ともいわれています)深刻な社会問題になっているのです。

 当時南ベトナム解放民族戦線が、韓国軍による拷問や虐殺事件、あるいは婦女子への暴行事件を連日報じていたといいますし、各地の韓国軍による虐殺、暴行事件の生存者の証言に共通する点としても婦女に対する強姦が挙げられています。

 戦闘終了後の治安維持期に入っても猛虎師団、青龍師団、白馬師団などの兵士が、村の娘を強姦して軍法会議にかけられる事件が頻発していたそうです。戦場での特殊な状態とは言え、これだけ性犯罪が蔓延していたという事実は、韓国人の性的モラルが著しく欠如しているのだとしか言いようがありません。

 これこそが本質としての「強制の従軍慰安婦」であり、韓国側が日本にどぎつく何度も言い立てる「性奴隷」そのものだと言えます。 

 今朝フェイスブックの情報で、現在99歳で70年前は朝鮮総督府の大尉として現地にいた方が、「こんな事あるはずがない!」「だいたい、従軍慰安婦なんて言葉は当時聞いた事無い・・・」と言っているという記事のシェアがありました。

 その通りだと思いました。拙ブログでも過去にご紹介いたしましたが、小野田寛郎さんの動画を再度ご紹介したいと思います。

 

 あなたは、日本を守るために、故郷を守るために、愛する人を守るために散華された御英霊に、汚名を着せたまでいられますか?日本政府は世界各国の主要紙に「従軍慰安婦はいない、韓国の捏造である」と、堂々と意見広告を出すべきだと思います。執拗なロビー活動には真摯なロビー活動で返すべきなのです。日本を貶められたままにして、韓国と対等な外交なんぞ出来るわけがないのですから。

 

 私たちは遙かなる神代の昔から綿々と受け継がれてきた領土と文化をご先祖さまから受け継ぎました。

そして次の世代に後継していきます。全てを受け継ぎ全てを繋いでいく。私は「繋いでいく」事が「国家の価値」であり「文化」だと思っています。

そしてそれは他国に歪められ捏造されたものであっては、絶対にならないのです。

日本人としての誇りを気高く持つべきなのです。

 

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韓国経由での竹島上陸は、竹島を韓国領土と認めることです!

全くびっくりします! 

こともあろうか、韓国まで出向いてのこの所業。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/05/22/2013052200925.html

記事入力 : 2013/05/22 11:02

「独島は韓国領」 日本の歴史学者ら記者会見

釜山で「反・竹島」記者会見

日本の歴史学者、宗教界、市民団体などが結成した「竹島に反対する市民の会」の関係者が21日午前、釜山市庁で「竹島の日・平和憲法改正反対」記者会見を行い「独島は日本領ではない」と主張した。

日本の知識人4人が釜山で「反・竹島記者会見」を行い、独島(日本名:竹島)は韓国の領土だと主張した。

日本の歴史学者などからなる「竹島に反対する市民の会」のメンバー4人は21日午前、釜山市庁(釜山市蓮堤区)で記者会見を行い「独島問題は領土問題ではなく歴史問題」と主張した。

この団体は、今年4月に日本の歴史学者、宗教界、市民団体関係者などが結成し、大阪や東京などで「竹島の日反対」「平和憲法改正反対」などを主張、日本の軍国主義復活に反対するデモも行ってきた。

一行は、韓国の民族学校「独島学堂」の招きで来韓した。会見には久保井則夫・元桃山学院大学教授、黒田伊彦・元大阪樟蔭女子大学教授など、歴史を専攻した元教授ら3人と宗教関係者1人の計4人が出席した。

久保井元教授は「独島問題は領土問題ではなく歴史問題と認識すべき。独島は日本が日露戦争を有利に進めるため占有した」と主張した。4人は22日、独島を訪れる予定だ。

4人は、独島は日本領ではないとして、1770年代に作られた「日本輿地(よち)路程全図」という古地図の写本2種類も提示した。

この古地図について、4人は「1775年に独島と鬱陵島まで描き込んで作られたが、当時幕府が『独島と鬱陵島は朝鮮領』として回収し、3-4年後に再び作られた」と語った。これらの古地図は既に韓国でも知られており、

1775年の地図も鬱陵島の横に「鬱陵島から朝鮮を望むのは、あたかも隠岐から日本を望むようなもの」と記して、鬱陵島・独島は朝鮮領だと見なした。

イ・サンテ韓国古地図研究学会会長は「独島を日本領と表記していない当時の地図は、この地図のほかにも数百種類ある」と語った。

釜山= 権慶勲(クォン・ギョンフン)記者  朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

(記事全部引用)

昨日、日本の元大学教授ら4人が「竹島は韓国の領土である」と韓国まで言いに行ったこの悪行を、

日本の報道はどこも報じていません。

今日22日には竹島を訪れる予定だとこの記事には書かれています。

本当だったら、許せない事態です。

日本政府はこれをなんと思ってみているのでしょうか。

韓国経由で竹島に渡ったら、

韓国の領土と認めているのに等しいのですよ!

ことの真意を確かめるために、まず、「竹島 反対 市民の会」でググってみましたが、

そのような団体は見つけることができませんでした。

本当に存在する団体なのでしょうか?

個人名で検索すると、部落解放同盟、君が代日の丸反対運動など香ばしい記事がヒットします。

要するに左巻き思考の「日本の方向から来た元大学教授」なのでしょう。

学術でどんな発表をしようがその学者の経歴になるだけなので否定はしませんが、

事はそういうものから大きく逸脱した、売国行為です。

韓国の報道は嬉々としていますが、この構造は従軍慰安婦報道と驚くほどよく似ています。

具体性が無く感情論だけで一方的に推論を出すところなど、そっくりですね。

そもそも彼らを招聘した韓国サイドの団体とは何でしょうか?

日本人を(或いは日本人名を名乗る韓国人)使ったロビー活動といえるのではないでしょうか。

さて、日本政府もようやくこのような活動をしてくれました。

この活動も日本国内では報道されませんよね。

日本の国益を守るために働いてくれていることを、

なぜ国民に知らせないのでしょうか。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130515/amr13051503180000-n1.htm

msn産経ニュース 【外信コラム】(記事全部引用)
ポトマック通信 反日に「Cool」な反論
2013.5.15 03:16 [中国]
 
東京・外神田の神田明神や上野恩賜公園の西郷隆盛の銅像、アニメ映画「千と千尋の神隠し」。いずれも中国や韓国による歴史認識をめぐる「反日宣伝戦」への新たな反論材料だ。

在ワシントン日本大使館の公使が13日、ワシントン市内で中国や香港などアジア系メディアに対し、歴史認識や尖閣諸島(沖縄県石垣市)についてスライドを交え説明した。靖国神社参拝をめぐる日本人の精神的背景や、八百万(やおよろず)の神が集まる湯屋を懸命に掃除するアニメの主人公。神社がいかに日本人の日常生活に根ざしているか、日本が世界に誇るポップカルチャーを生かした講演だった。

神田明神には朝廷に弓を引いた平将門がまつられている。西郷隆盛は西南戦争で逆賊となったが、名誉回復した。政敵の墓を暴く大陸文化とは違う、日本人の精神文化が紹介された。

東京裁判によるA級戦犯が「平和に対する罪」という遡及(そきゅう)法(事後法)で裁かれた事実。日清戦争後の下関条約で(日本の固有領土のため)尖閣諸島が取引材料にならなかった事実。反日キャンペーンに、短時間で的確に反論していた。公使からの逆質問に中国、香港の記者は黙り込んだ。

「日本の印象がかなり変わった」。会合後、香港の記者がつぶやいていた。(佐々木類)

売国行為をする人間を止められないのなら、

なおさらこのような活動をしなくてはなりません。

日本政府は竹島の問題についても、

しっかりと世界に向けて発信をして頂きたいと願ってやみません。

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検証・NHKの日本毀損 その1

先日フェイスブックの”お友達”が、以下の記事をシェアしていました。

日本の「時代」を貶めるNHK
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/ba75754f4c4bc1681aa03db193e35b18
(記事一部引用)
コメント欄に非公開希望でNHKの「タイムスクープハンター」が、江戸時代や戦国時代を描くときに、
髪はボサボサ、ボロ布をまとい、食べ方は汚い、街も汚濁、略奪強盗が日常茶飯事であるかのように・・・・
とレポートを頂いたので、画像を拾えるのを見てみたのですが・・・・
なるほど、「乞食のように」汚いです、不必要に。

こちらのブログに書かれているように、こんな汚い髪形でいるなんてありえません。
この動画をご覧ください。武家の女性の髪形と着付けです。
おそらく伝承された技術と文献に基づいての再現だと思います。

髪結いの技術は、芸術の域に達しています。

町民の女性でさえ、この美しさ。

時代が下がって明治以降の白黒の画像と推測されますが、モノトーンの画像から色彩の豊かさを感じられますよね。

これは江戸後期の浮世絵・「金子伊勢屋楼上図」(文久2年・1862)で、遊郭での遊女の様子を歌川国明が描いたものです。
この色彩の豊かさは見ての通りです。
日本の染色技術、織物技術の素晴らしさが解ります。

Kuniaki


私も過去の記事で、NHKの問題を取り上げました。

NHKの日本破壊
http://tomiyo.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/nhk-aa01.html

「歴史に学ぶ・開国と伊豆下田の関係」の講演原稿を書くため過去の歴史について調べた時に、
キリスト教布教による文化侵略によってアジアは植民地化されていった事実を知りました。
NHKは特亜三国に対して何があろうと批判しない態度、そして日本人に妙な贖罪感、閉塞感を与える。
特亜から見た歴史認識をそのまま報道をし続ける。
このままNHKの思うままに報道をさせていたら、いつのまにかに文化植民地化されていくことになりかねません。

この開国の歴史を調べたときに、 「ペリーの日本遠征記」を読みました。
一部引用します。

下流の人民は例外なしに、豊に滿足して居り、過勞もしてゐないやうだつた。
貧乏人のゐる様子も見えたが、乞食のゐる證據はなかつた。
人口過剰なヨーロッパ諸地方の多くの處と同じく、女達が耕作勞働に從事してゐるのも屡々見え、
人口稠密なこの帝国では誰でも勤勉であり、誰をでも忙しく働かせる必要があることを示してゐた。

最下流の階級さへも、氣持ちのよい服装をまとひ、簡素な木綿の衣服をきてゐた。
既婚婦人が常に厭わしい黒齒をしてゐることを除けば、日本婦人の容姿は惡くない。

若い娘はよい姿をして、どちらかと云へば美しく、立居振舞は大いに活潑であり、自主的である。
それは彼女等が比較的高い尊敬をうけてゐるために生ずる品位の自覺から來るものである。

下田は進歩した開化の様相を呈して居て、同町の建設者が同地の淸潔と健康とに留意した點は、
吾々が誇りとする合衆國の進歩した淸潔と健康さより遙に進んでゐる。濠があるばかりでなく下水もあつて、
汚水や汚物は直接に海に流すか、又は町の間を通つてゐる小川に流し込む。

ペリーは「最下流の階級さへも、氣持ちのよい服装をまとひ、簡素な木綿の衣服をきてゐた。」と記しているんですよ。

拙ブログの読者の皆さんは、NHKの作った番組があまりにも事実と違った表現をしていると思いませんか?

「NHKよ、韓国を貶めよとは言わぬ。

でも、日本を貶めるのはやめよ!」

そう言いたいのです。

 

私はNHKのこのような番組作り体質をそのままにしていったら、
本来の日本の文化とは全く違う貶められ塗り替えられた情報のまま、

次世代へ受け継がれていってしまうと思います。

私は日本が好きです。
日本の文化を誇りに思っています。
神武建国の時代から、連綿と受け継がれ磨きぬかれた日本特有の文化を、
受け継いだそのままに未来へつないでゆかなくてはなりません。

改めて日本文化の素晴らしさを学びながら、
そしてNHKの問題をひとつひとつ検証し、発信をしていきたいと思っています。
それが今この時に、気がついた者の責任だと思うからです。

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私事ですがご報告です

皆様、お久しぶりです。

暫くブログの更新が止まっていたことで、拙ブログの読者の皆様にもご心配をおかけしてしまったようですね。

本当に申し訳ございませんでした。

本日のブログ更新では、皆様に私的なご報告をさせて頂きたいと存じます。

ブログタイトルを見て頂いてお解りのように、「たさかとみよ」から「高橋とみよ」となりました。

本名が変わったのは昨年なのですが、副議長職の間は諸般の事情により田坂とみよとして務めさせて頂きました。

5月の臨時議会で副議長を退任したことを契機に、新生「高橋とみよ」として議員活動をスタートいたします。

結婚した方は普通の会社員で、ご縁のきっかけは、同じ学び舎で机を並べたことでした。

お互いに政治経済の学習という共通の目標を通じて、幾つものご縁が生まれ、或いは切れ、捩って絡げて、細い糸がだんだんと太くなり、より丈夫な一本の糸がしっかりと紡がれたような感じで出会いました。

二人で靖国神社の本殿にて、ご英霊の御前にてお誓い申し上げたことは、ご英霊の遺志を受け継ぎ「この国を繋ぐ」ことでした。

政治的な志の方向性が共通である二人ではありますが、良き人生のパートナーになるためにも、事実婚というようなものではなく、結婚という形式はきちんと踏襲するべきだと考えたのです。

私はことさら女性ということを前面に出そうとは思いませんが、政治の世界で日本の役に立とうと思ったとき、女性であるが故の壁があることも事実でした。そんなときに、自分がどんなに窮地に陥っても、決して人を貶めたりせずに、前をしっかりと見据えている彼の生きる姿勢が、私にとっての励みになりました。

人は一人では生きていけません。彼とお互いに支えあい、ともに成長していこうと決意いたしました。

この二年は対外的な公務が多く、常に公平中立の立場を求められる副議長という立場において、なかなか思うような活動が出来ませんでしたが、やっと一議員として動くことができるようになりました。

「お天道様は見ている」「政(まつりごと)は祭事(まつりごと)・祭事は神事(かみごと)」

そして「政は正なり」と言うことを心に定め、新生「高橋とみよ」のはじめの一歩をこのブログで踏み出します。

「高橋とみよ」として議員活動をスタートするに当たり、私を議員として押し上げてくださった下田市民の皆様方や拙ブログの読者の皆様、いつも見守ってご指導ご鞭撻をしてくださる師匠や先輩、そして政治活動をするがゆえにかけてしまう迷惑を何も言わずに受け止めてくれている私の家族に:...心から御礼を申し上げます。

ありがとうございます。

そしてこれからも宜しくお願いいたします。

                        高橋とみよ拝

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