« 日本論語研究会 講演終わりました。 | トップページ | 他国を侮蔑する韓国という国家 »

虚構の歴史を作る韓国

米国内20か所に慰安婦の碑を建立する計画を韓国人が進行中(2012.02.21 07:00

http://www.news-postseven.com/archives/20120221_87534.html

慰安婦碑の建立計画は、20076月、米国下院外交委員会で「従軍慰安婦問題の対日謝罪要求決議案」が可決されたのに続き、同731日に下院本会議場に於いても、満場一致で可決したことが影響している。言ってみれば、法案可決で成功体験を得た在米韓国人が繰り出した次の一手が、慰安婦碑建立なのだ。

当時、カリフォルニア州選出のペロシ下院議員とマイク・ホンダ下院議員が主導していると問題視されていたが、今やカリフォルニア州地域だけの特殊な問題ではなく、ニュージャージー州を含む全米に広がり始めている。

(一部引用)

・・・一体なんですか?これ!

こういうニュースが目に飛び込むたび、心が萎えていきます。

そして韓国という国が日本に対し何を考えているのかがよく解ります。

彼らは国策として、世界中で日本を貶め、因縁をつけて、謝罪をさせてお金を自らの懐へ

ありもしない強制的な従軍慰安婦という虚構を現実のものとしようとしています。

アメリカで現在も韓国人不法移民売春婦の問題が取りざたされている現実も見ずに。

くどいようですが、何度でも私は繰り返します。

従軍慰安婦など存在していませんから!

客観的事実は朝鮮人同士の人身売買だったというのが真相です。

慰安婦だって実際は貧しい朝鮮人の娘さん達が、お金のために自ら望んで身を売ったのです

売春を現在の価値観でとらえてはいけません。

当時は国際的に合法な商行為でした。

女性が性を売ることで多大な利益を得る。

それが戦場という特殊地域の場合は特に莫大な利益を得たという実態があります。

それに日韓基本条約締結の時に、日本は韓国の国家予算の数倍を苦しい国費の中から支払っていて、全ての戦争問題についてすでに決着済みなのです。

韓国がどう言おうともその事は客観的な事実です。曲げることは出来ない事実です。

日本軍による従軍慰安婦強制連行の客観的証拠はない

従軍慰安婦問題について語る、櫻井よしこ氏

日本軍による従軍慰安婦強制連行の客観的証拠はない

(大竹、喋るな!)

慰安婦を従軍慰安婦問題に仕立て上げた韓国の嘘

(福島喋るな!)

人権侵害救済法案 従軍慰安婦 米韓FTA問題

こういう理不尽な韓国反日団体の世界中での日本を貶める行動に対し、なぜ日本政府は見て見ぬふりなんでしょうか?

私たち日本人の歴史を貶め汚しているのですよ。

今日は222日竹島の日です。

その日に日本へ「独島は韓国のもの」と入国する韓国政治グループ。

つい昨年鬱陵島の独島博物館視察を入国拒否された我が党の議員達を覚えていますでしょうか?

ノービザが相互主義なら明らかな政治グループは入国拒否するべきなのでは無いのでしょうか?

まともな国家ならそうしています。

なぜ日本はやらない?政治グループの日本への入国拒否を。

上記のニュースのことでさえ韓国政府に対し、正式に謝罪を求めても良いくらいです。

反日芸能人の民放のCMへの起用、NHKへの出演、嘘で塗り固められもはや真実のかけらもない韓国の歴史教育。

いつまでこんなことを彼らはやり続けるのでしょうか?

私達日本人がうんざりして投げ出したくなるまで?

決して彼らの脅しに怯む必要などありません。

先人は私たちの誇りであるのだと毅然としていれば良いのです。

なぜ日本政府は日本人の誇りを守ってはくれないのですか?

日本を侮辱する韓国人の所業に何も抗議をしないというのなら、もはやそれは日本は国家とは言えません。

http://tomiyo.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-dc87.html

世界中あちらこちらに従軍慰安婦像を作り、撤去して欲しければ日本に金を払え!

韓国政府が如何にも言いそうなことです。

毅然とした対処を求めます。

少しは働けよ。外務省と無能政府。

そして問題を声に出して発信してください。自民党。野党だから出来る事もあるでしょう。

このままでは日本という国家の存続の危機なんですよ?

解っていますか?谷垣総裁。

Take

ブログランキングに参加しています。 

皆さんのクリックが大きな力になります。 

ポチお願い致します。m(_ _)m

にほんブログ村 政治ブログ 政治家(市区町村)へ
にほんブログ村人気ブログランキングへ

|

« 日本論語研究会 講演終わりました。 | トップページ | 他国を侮蔑する韓国という国家 »

日本の政治問題」カテゴリの記事

コメント

自民党の谷垣は期待しないほうがいいです
あれは獅子身中の虫ですし・・・
 
西田昌司氏あたりが頭だったらもっと違う結果が出てそうなんですけどねぇ

投稿: 黄昏の森 | 2012年2月23日 (木) 00時32分

自民党員で現職の市議でもある田坂さんが、あえて自民総裁を批判することに大きな感慨を抱きました。
批判することを恐れていては駄目なんです。
批判して次にどうすれば良いのか具体的に考察する。
これがとても大事な事だと思うのです。
なぜ国政に携わっている先生方にはこの事が解らないのでしょうか?
田坂さんが勇気を出して言えることが。
批判を恐れていては何も出来ません。
谷垣さんの負の部分を明らかにして、新生自民をなぜアピールできないのでしょう?
正直「谷垣では戦えない」と自民党支持者の私でも思います。
カラーが民主と変わらないからです。
なぜ今自民党なのかがはっきりしないんです。
党のキャッチコピーもそうです。
一人ひとりを強く豊かにでは無く「日本国民に誇りを」でしょう?
最優先事項は。
昨年の地震でかなり日本人の精神は摩耗しています。
折れそうな心を抱えているんです。
だからこそ日本人のための日本人による政党というカラーを鮮明に出していただきたいのです。
自民には優れた議員さんが沢山います。
ですがその議員さんたちが表に出てこれない現状。
茶坊主のような議員ばかり露出して。
批判を恐れず正面からぶつかってください。谷垣さん。
それが出来なければ今こそ勇退してください。
あなたにできる最良の方法です。
自民が変わったというイメージを日本国民に知らせていただきたい。
それが願いです。

投稿: 冬桜 | 2012年2月23日 (木) 10時00分

ねーさん、カッコいい(゚▽゚*)!!流石だぁ!!


最近の、特にミンス政権になってからの隣国の厚顔さは霹靂と感じてます。
正直自民政権のまま(=日米同盟の持続)なら、彼らの暴走もココまで酷くなかったと思うけど、それでも、今の自民党にしかできないことがあるはずですね。

先日の石原幹事長の尖閣諸島に関する発言は、胸を救われる思いをしました。新しい自民党が生まれる期待と、日本の誇りを呼び戻せる日はきっと来ると、そう願わざるを得ません。

ねーさん、ガン( ゚д゚)ガレ

投稿: たけうち | 2012年2月23日 (木) 14時37分

黄昏の森さん  冬桜さんが正論ですね。
谷垣さんを総裁に仰いでいる限り自民の再生は無理。有権者の心が離れた自民党の最もよくないところの体現者ですね。
どっちつかずで、旗幟鮮明でなく民主党とどう違うの? という悪印象。
次の選挙で勝ってもこういう脆弱さでは今度こそ決定的に国民の信頼を失うでしょう。
その前に、選挙をまともに闘えるかですね、今のていたらくでは。
自民党って、民主党と同じく、中国と韓国に何か言うと、口を塞ぐ体質でもあるのでしょうかねえ? そこにこそ保守有権者は苛立っている点なのに。

投稿: たのかえる | 2012年2月23日 (木) 15時14分

黄昏の森さん、コメントありがとうございます。
西田さんのようにハッキリしていないとダメなのだと思います。
腹のくくり方なのでしょうか…。

******

冬桜さん、コメントありがとうございます。
「日本を守る、日本人を守る、自民党」
石破さん、西田さん、義家さん、三人の顔写真が、どん どん どーーん!
私ならこんなポスターを作ります。
私たち保守は自民党に求めていることって、
冬桜さんが言われるように「日本人の誇り」を取り戻すこと、
先人が命を賭し守っくれたこの国を守り切ることだと思うのです。
そういうことを真正面から訴えて欲しいと思っています。

******、

たけうちさん、コメントありがとうございます。
私も久しぶりに胸がスーっとしました。
それだけ自民党の情けない発信にイラッとしていたのですね。

*****

たのかえるさん、コメントありがとうございます。
ご意見ごもっとも。
末端組織の自民党員は、随分苛立っています。
たのかえるさんの仰っている意味とは違いますけどね。
私自身はたのかえるさんと同意見です。

投稿: tomiyo | 2012年2月23日 (木) 22時31分

ポスターの顔……イシバシゲルさんねぇ……僕は使わん方がエエと思います(^_^;)えっ、何故かって?深い理由はないんやけど…敢えて言うならセンスの問題かな(^_^;)

投稿: ペボ | 2012年2月28日 (火) 22時53分

ペボさん、コメントありがとうございます。
…センスも問題言われると…コメントしようがありません。(;´Д`)

投稿: tomiyo | 2012年2月29日 (水) 21時48分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 日本論語研究会 講演終わりました。 | トップページ | 他国を侮蔑する韓国という国家 »