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「ゆきの、おと」  下田応援団

今日のブログは一個人としての課外活動報告です。

(どんどん追加していきますよ\(^o^)/)

=新着ニュース=

単行本コミックス「ゆき、おと~花嫁の父」 1巻

     原作:井沢満さん
     作画:今村リリィさん

12月27日発売です~♡

自称「ゆきの、おと~花嫁の父~」下田応援団長の私は、

新春ドラマ「花嫁の父」(原作は井沢満さんの「ゆきの、おと~花嫁の父~」)の

ポスターを携え番宣へ、いざ出陣!!!

先ずは下田開国博物館さんへ。

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観光客の方にも「花嫁の父」見て頂きたいので、

目立つところに貼って頂けませんか?

快く引き受けてくださいました。

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ここの他にもう一ヶ所貼ってもらいました。

ありがとうございます。

ついでと言っちゃなんですが、前から買いに来ようと思っていた本、

下田の歴史と史跡・吉田松陰の2冊購入しました。

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続きまして黒船社さんへ。

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道路に面したナイスな場所にポスターを貼って頂きました。

観光客もよく訪れるお店です。

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雑誌黒船の資料や、見る人が見ればお宝資料たくさんあります。

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私もこちらで色々な資料を見せて頂いています。

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唐人お吉の物語も、元々は村松春水さんが雑誌黒船に連載していたのですよね。

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黒船社さんは森斧さんという元薬屋さんです。

日本の薬剤師の第1号が森斧(森斧次郎)さんだったのです。

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そしてご自宅にも。

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森さんのご自宅では色々な勉強会をやっていて、

たくさん人が訪れるため是非にとお願いしました。

次はなべや大むら、私の弟のお店です。

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外のメニュー看板に割り込みしました。

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賢ちゃん、ありがと~^^

年末に向けて「ゆきの、おと」応援団長の活動も頑張りたいと思います。

ブログを訪れてくださった皆さん、

TBS新春ドラマ「花嫁の父」ぜひご覧下さいね。

平成24年1月8日(日)夜9時放送です。

そしてテレビを見る前に読む、見てから読むはお任せしますが、

原作の「ゆきの、おと~花嫁の父~ 井沢満著」も是非読んで下さいね。

ドラマとは違う感動を味わえます。

政治家たさかとみよの課外活動って事で

クリックして頂ければ有難いです。。。m(_ _)m

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一個人として」カテゴリの記事

コメント

たさかとみよ様>

一見、接点のなさそうな下田と番組。
しかしその実は今年の漢字にも選ばれた「絆」、
全国共通のテーマでもあるんだよなとふと思いました。
静岡はTBS系も入るのでしょうか?
主演の柳葉敏郎さんの地元・秋田はTBS系の局がないので
それだけが残念です。
DVDの発売を密かに念じつつ、私も陰ながら応援します。

投稿: デルタフォース | 2011年12月23日 (金) 17時53分

デルタフォースさん、コメントありがとうございます。
下田はTBS系入ります。よかったです。

「絆」であり「縁」であり…
私はこれでもかと揺らされる一年でしたが、
頂いた「ご縁と絆」はとても大きなものでした。
もっと役に立つように頂いた天からの贈り物であったと思います。
もうすぐ今年も終わりますが、結局「ありがとうございました」という言葉しか浮かんで来ません。

投稿: tomiyo | 2011年12月23日 (金) 18時08分

田坂様

今年の感動は、井沢満さんの「ゆきの、おと~花嫁の父~」の
ご本に出会え、人との絆の大切さや、自分では気づけなかった
幸せを教えて頂いたこと。。。

もうひとつ感動したことは、パワフルで真摯に政治に向き合って
いらっしやる田坂さんのお姿でした。。。

元気でご活躍ください。

投稿: たんぽぽ | 2011年12月23日 (金) 19時04分

たんぽぽさん、コメントありがとうございます。
そしてたんぽぽさんの過分なる評価にそえるよう頑張りますね。

たんぽぽさんの和を守るお仕事、大変なことと存じますが、
大和撫子同士、共に頑張ってまいりましょう。

投稿: tomiyo | 2011年12月24日 (土) 07時33分

田坂さんのお薦めの本なので、本屋で買って読了しました。
何故唐突に「ゆきの、おと」なのかと思ったら、ああいう理由ですね。
ネタバレになるので詳しくは書きませんが、田坂さんの立ち位置や心情にぴったりリンクするのですよね。
「和」「絆」「家族愛」
ラストの「あの風景」がどうやってテレビドラマで放送されるのか楽しみです。
あの風景は日本人の願いでもありますよね。
桜と雪のコントラストを映像で楽しみたいと思っています。

投稿: 冬桜 | 2011年12月24日 (土) 10時46分

冬桜さん、コメントありがとうございます。

そうなんです、ネタバレになりますから詳しくは書けません。
ただ言えることは、「日本人が日本人であるため」「日本人として生きる」そんな日本という国や心を、考えなおすきっかけになってほしいなと思っています。

投稿: tomiyo | 2011年12月26日 (月) 21時03分

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